ロータリーE-クラブは一般のクラブ(Traditional Club)とその活動に於いて異なるところはありません。
毎週例会を開き、奉仕プロジェクトを実施し、ロータリー財団を支援し、会員同士の親睦を深めます。
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この例会への参加を受け付けております

第8回例会(通算第497回例会)

例会の開催期間:2026年9月 7日正午 ~ 2026年9月13日正午
26-27年度RIテーマ 「持続可能なインパクトを生み出そう/CREATE LASTING IMPACT」
26-27年度2730地区テーマ 「会員の繋がりと奉仕、そしてクラブに居場所がありますか?」

例会プログラム

四つのテスト

ロータリーの目的

「ロータリーの目的」

ロータリーの目的は、意義ある事業の基礎として奉仕の理念を奨励し、これを育むことにある。具体的には、次の各項を奨励することにある。

1.知り合いを広めることによって奉仕の機会とすること。
2.職業上の高い倫理基準を保ち、役立つ仕事は全て価値あるものと認識し、
  社会に奉仕する機会としてロータリアン各自の職業を高潔なものにすること。
3.ロータリアン一人一人が、個人として、また事業および社会生活において、
  日々、奉仕の理念を実践すること。
4.奉仕の理念で結ばれた職業人が、世界的ネットワークを通じて、国際理解、
  親善、平和を推進すること。

付記
「ロータリーの目的」の4つの項目は、等しく重要な意味を持ち、また同時に行動を
 おこさなければならないものであるということで、RI理事会の意見が一致した。
 (ロータリー章典26.020)

ロータリーソング


 



 



 

君が代



会長の時間

会長の時間会長 廣田 みき

2730ジャパンカレントロータリーEクラブ
2026-27年度 第8回(通算第497回)例会を開催いたします。

 
今回は、8月30日に開催しました「鹿児島レブナイズ バスケットボールクリニック」についてお話ししたいと思います。
 
8月30日(日)、当クラブの青少年奉仕プロジェクト事業の一つとして、霧島市立隼人中学校の男女バスケットボール部の生徒さんを対象に、「鹿児島レブナイズ バスケットボールクリニック」を開催しました。
 
今回の事業は、当クラブが青少年を対象とした「プロバスケットボール観戦無料招待事業」を7年間継続してきた中で、鹿児島レブナイズよりご提案をいただき、実現した新たな取り組みです。
 
当日は、生徒47名、先生5名、保護者29名、鹿児島レブナイズより2名、当クラブより7名、加治木ロータリークラブより1名、合わせて91名の皆さまにご参加いただきました。
 
学校の体育館に到着すると、生徒さんたちはすでにウォーミングアップを始めていました。顧問の先生方や教頭先生も会場を整え、氷や扇風機なども準備してくださっていました。
 
そして、生徒さんたちが皆で元気よく「よろしくお願いします!」と挨拶してくださり、とても気持ちの良い始まりでした。
 
開始前には、中村奉仕プロジェクト委員長を中心に、鹿児島レブナイズでプロ選手としてご活躍されていたアカデミー事業部統括コーチの松﨑圭介さん、マーケティング事業部マネージャーの峰祐輝さんを交えて、今回の目的や当日の流れを確認しました。

 
開会式では、今回の経緯や青少年奉仕プロジェクト事業の目的を伝え、鹿児島レブナイズのお二人を紹介し、峰氏、松﨑氏よりご挨拶をいただきました。
その後、早速60分間のクリニックが始まりました。

 
 
 
最初は少し緊張しているようにも見えた生徒さんたちでしたが、松﨑コーチが一人ひとりの様子を見ながら声をかけられるうちに、次第に声も出るようになり、笑顔で楽しそうに取り組んでいました。
 

 
私たちはその様子を見守っていましたが、クリニックが進むにつれて、コーチの言葉を繰り返しながら実際にやってみたり、生徒さん同士で確認し合ったりする姿が見られ、動きもどんどん変わっていきました。
 
その姿を見ながら、私たちも「うまくなってきたね」「吸収が早いね」「楽しそうだね」「こうして目の前で見ることのできる事業っていいね」「開催して良かったね」と、自然と会話が弾みました。生徒さんたちが楽しそうに取り組む姿に、私たちまで笑顔になる、とても素敵な時間でした。
 

特に盛り上がったのは、最後の3ポイント対決です。シュートが決まると歓声が上がり、飛び上がって喜ぶ生徒さんたちの姿もあり、会場全体が一つになって楽しんでいました。
 
顧問の先生からは、「自分たちではできないアドバイスをしていただき、生徒たちも喜んでいると思います。私たちも勉強になります」とのお話をいただきました。
また、保護者の皆さまからも、「子どもたちが楽しみにしていました」と声をかけていただきました。
 
 
閉会時には、生徒さんを代表してキャプテンからお礼の挨拶があり、鹿児島レブナイズから選手のポスターと3月の試合への無料招待がプレゼントされました。

 
そして終了後、松﨑コーチのサインを求める生徒さんたちの長い列ができたことにも驚きました。

 
「こんなにも喜んでくれるんだな」と改めて感じ、生徒さんたちから最後まで「ありがとうございました」と見送っていただき、私たち会員も「本当にやって良かったね」と、喜びを共有することができました。

 
 
後日、隼人中学校からは、
「子どもたちのキラキラ輝くまなざしと、理解できたときにぐんぐん変わっていく様子に感激しました」とのお言葉をいただきました。
 
また、鹿児島レブナイズのお二人からも、「生徒さんたちが上達していく姿や、生き生きと楽しそうにプレーする姿を見ることができ、有意義な時間だった」とのお言葉をいただき、「今後もバスケットボールの普及や技術向上に力を入れていきたい」とのお話もありました。
 
今回、生徒さん、保護者、先生方にアンケートをお願いしたところ、59名の皆さまからご回答をいただき、皆さまが「非常に良かった」と回答してくださいました。
 
生徒さんからは、
「分かりやすく教えてもらって、技術の一つになるきっかけができた」
「今まで細かくやってこなかったところを、細かく分かりやすく教えてもらえた」
「教えてもらったことを練習して、試合で使いこなせるようにしたい」
などの感想がありました。
 
また、保護者の方からは、
「プロから直接指導してもらい、身近でプレーを見ることができ、子どもたちの『バスケットボールがうまくなりたい』という気持ちがさらに強まる良い機会になった」
との感想もいただきました。
 
早速、山本公共イメージ委員長より、当クラブのFacebookにも当日の様子を投稿してくださっています。
当クラブは、それぞれの場所から活動に関わる会員も多くいます。こうして活動の様子を発信したり、例会で共有することで、会員の皆さまに当日の雰囲気や子どもたちの笑顔を感じていただけるのではないかと思います。
 
今回の事業を通して改めて感じたのは、子どもたちが楽しみながら新しいことを学び、できなかったことが少しずつできるようになっていく、それを間近で見ることのできる喜びです。
 
そして、私たちが7年間継続してきた鹿児島レブナイズとの取り組みが、今回、新しい形の青少年奉仕へとつながりました。
一つの事業を継続することで生まれたご縁が、また新しい機会につながり、その機会が子どもたちの新たな経験や学びにつながっていく。そのことも、今回の事業の大きな意味だったのではないかと思います。
 
ご協力いただきました鹿児島レブナイズの皆さま、隼人中学校の先生方、保護者の皆さま、そして準備から当日の運営まで携わってくださった中村委員長をはじめ奉仕プロジェクト委員会、撮影をしてくださった東さん、吉永さんをはじめ、会員の皆さまに心より感謝申し上げます。
 
今回の事業で生まれた子どもたちの笑顔や、私たちが感じた喜びを皆さまと共有しながら、これからのクラブの活動へとつなげていけたらと思います。
 

 
 

 
2730ジャパンカレントロータリーEクラブ
FB   https://www.facebook.com/rec2730?locale=ja_JP
インスタ https://www.instagram.com/japan.current.eclub/?hl=ja
 

幹事・委員会報告

幹事報告幹事 宮本 健児



2026-2027年度 第8回(通算第497回例会)幹事報告

Eクラブ会員の皆様/幹事へ返信・回答(ご案内)
(1)
 9月4日に
   ロータリーの友ダウンロードについての訂正。
   第55回第55回ロータリー研究会
   秋の「第24回ロータリー全国囲碁大会」のご案内
   ロータリー希望の風奨学金の支援金受付の停止についてのご案内
   隼人中学校よりバスケットクリニックの感想について
 9月6日に
   バギオだより
   財団ニュース
   風の便り
   についてのメールを皆様へ送っています。
   ご確認くださいますようお願い致します。
 
Eクラブ会員へのクラブ内の連絡事項
(1) ガバナー公式訪問
   日時:2026年9月13日(日)10:00~14:30
   場所:都城メインホテル
   以下お知らせ
   地区からの参加同行者 中村大作地区幹事
   ※服装はクルールビズ(軽装で)との事。
(2) 映画「郷」上映会及び感想交流会
   日時:2026年 11月21日(土)
   場所:加音ホール/小ホール(姶良市)
   集合:12:30~
   受付:13:00~
   上映:13:30~
   上映後「感想交流会」を開催いたします。
   ※詳細が分かり次第ご連絡します。
 
Eクラブ会員への他クラブからの連絡事項
(1)都城北ロータリークラブ創立60周年記念式典・祝賀会
   日時:2026年9月12日(土)
   場所:都城ロイヤルホテル(都城市北原町1106-48)
   記念式典:16:00~
   祝 賀 会:17:30~
   会    費:10,000円
   出席者:廣田・吉永・宮本

(2)鹿児島中央ロータリークラブ創立50周年記念式典・祝賀会
   日時:2026年10月17日(土)
   場所:鹿児島サンロイヤルホテル(鹿児島市与次郎1丁目8番10号)
   記念式典:17:00~ 高隈の間
   祝 賀 会:18:30~ 太陽の間
   会    費:15,000円
   出席者:未定
   ※皆様へメールでお知らせ済み
 
(3)加治木ロータリークラブより観月会のご案内お知らせが届いています。
   日時:9月29日(火)19:00~21:00      
   場所:馬酔木 2階 
   (姶良市加治木町港町105 TEL. 0995-62-4145)
   会費:6,000円
   ※皆様へメールでお知らせ済み
 
地区行事関連の連絡・確認事項
(1) 地区大会について
   日時:2026年11月27日(金)~11月29日(日)
   場所:鹿児島サンロイヤルホテル
   11月27日:記念ゴルフ大会・RI会長代理歓迎晩餐会
   11月28日:第1本会議・会員交流大懇親会
   11月29日:第2本会議・フェアウェルパーティー
   ※詳細は8月23日送付のメールで皆様へお知らせ済み
    9月18日までに出欠のご返信をお願いします。
 
例会プログラムについて
例会プログラム計画が、各会員へ配信されております。
例会が滞りなく行われますように、例会プログラム委員会用のメールに
提出のご協力をお願いします。
 ①提出期限 : 例会日10日前
 ②提出先 : SAA 今福 修吾 、 例会プログラム委員長 柴田 伸久
 ③例会プログラム委員会メール:rec2730.reikai@gmail.com
 
メークアップ連絡について
 ①他クラブの例会や行事でメークアップ補填
  出席証明や証明になる書類を添付して、補填する「例会回数」を連絡してください。
 ②自クラブの行事でのメークアップ補填
  補填する「例会回数」を連絡してください。
 ③報告先(クラブメール): rec2730@gmail.com
                 幹事 宮本 もしくは 副幹事 吉永 まで
                                        以 上
 

委員会報告

 

メインプログラム

ロータリーの友月間に寄せて公共イメージ委員会委員長 山本 秀輝

ロータリーの友月間に寄せて
~「伝えている」と「伝わっている」は違う~

公共イメージ委員会 委員長 山本 秀輝
 
皆さん、「ロータリーの友」読んでいますか?
ロータリアンの三大義務は、「例会に出席する」「会費を納入する」、そして「ロータリーの友を読む」と言われています。
では、公共イメージ委員長である私は毎月しっかり読んでいるのか?
……正直に申し上げます。最近、読んでいませんでした(笑)。
 
以前所属していたクラブでは印刷版でしたので、手元に届けば何となくパラパラとページをめくり、気になる記事があれば読むこともありました。しかし、現在は電子版。自分からアクセスしなければ目にすることはありません。
 
今回、「ロータリーの友月間に際して、公共イメージ委員長として寄稿を」と依頼をいただき、「これはいかん。久しぶりに読んでみよう」と電子版にアクセスしました。
 
ところが……
 
ログインできません(笑)。
 
調べてみると、パスワードが変わっていました。電子版のパスワードは半期ごとにクラブへ通知され、7月15日以降は新しいパスワードが必要だったのです。

そこで寄稿を依頼してきた例会プログラム委員長に尋ねると、
 
「ちょっと調べて、連絡します~」
 
……どうやらご同輩でした(笑)。
 
そこから何人もの会員の手を煩わせ、ようやく新しいパスワードを手に入れることができました。そして、知らない会員も多かったことから、最終的には幹事からグループLINEで全会員へ共有していただくことになりました。
 
考えてみれば、この寄稿依頼をきっかけに、一人が「ロータリーの友を読んでみよう」と思ったことで、クラブ全体が電子版を読める環境が整ったわけです。
これだけでも「ロータリーの友月間」の意味があったのかもしれません(笑)。
 
さて、苦労して(笑)ようやく開いた9月号。そこには「ロータリーのBRANDについて考える」という、公共イメージ委員長の私にとって、まさにタイムリーな特集がありました。
 
ロータリーは世界中、そしてそれぞれの地域で、さまざまな奉仕活動を行っています。
ところが、せっかく良い活動をしているのに、一般の方々には十分に知られていない。今でも「高齢」「男性」「エリート主義」といったイメージを持たれ、「お金持ちの人たちが豪華なランチを食べながらスピーチを聞いている会」と思っている人もいるそうです。
 
何をしている団体なのか分からないのに、「入会してみよう」と思う人はいませんよね。
 
では、どうすれば私たちの活動や思いを知ってもらえるのでしょうか。
 
特集の中で興味深かったのが、事実を列挙するだけではなく、ストーリーとして伝えるという考え方でした。
 
「○月○日、○○事業を実施し、○名が参加しました」
 
これも立派な活動報告です。しかし、その活動によって誰が喜んだのか、何が変わったのか、参加した私たちは何を感じたのか。そこまで伝えることで、初めて読む人の心に届くのではないでしょうか。
 
写真も同じです。
 
活動終了後、横断幕を持って全員並んで「はい、チーズ!」。
 
ロータリーではよく見る写真ですが(笑)、一般の方がその一枚を見て「何をしたのか」が伝わるでしょうか。実際に汗を流している姿、地域の方と触れ合っている瞬間、活動によって生まれた笑顔。そんな写真の方が、ロータリーが何をしているのかを一目で伝えてくれるはずです。また、2013年に刷新されたロータリーのロゴについても、正しい公式ロゴをガイドラインに沿って使用することの大切さが紹介されていました。古いロゴや自己流に加工したものが混在すれば、見る側にとっては「どれが本当のロータリーなの?」となりかねません。
 
こうして考えてみると、公共イメージとは単に活動を広報することではないのでしょう。
 
「伝えている」ことと「伝わっている」ことは違う。
 
今回、私自身がそれを実感しました。
 
「ロータリーの友」には良い記事がたくさん掲載されています。それでも私は読んでいませんでした。魅力がなかったからではありません。そこへたどり着いていなかったのです。
 
ロータリーの活動も同じなのかもしれません。
 
私たちがどれほど素晴らしい奉仕活動をしていても、その活動を知ってもらい、興味を持ってもらい、そこに込められた思いまで伝わらなければ、社会から見れば「何をしているのかよく分からない団体」のままです。
 
「ロータリーは社会のために良いことをしているんだね」
「ロータリーが率先して行う活動なら安心だ。応援してみよう、寄付してみよう」
 
そしていつの日か、
 「私もロータリークラブに入りたい」
 そんなふうに思っていただけるロータリーになったら素敵ですね。
 
公共イメージは、委員長一人でつくれるものではありません。
 
私たち一人ひとりの活動、言葉、写真、そして日々の振る舞い。その積み重ねが、社会から見た「ロータリー」というブランドをつくっていくのだと思います。
 
「ロータリーって何をしているの?」から、
「ロータリーって良いことしてるよね」へ。
 そして、「私も一緒にやってみたい」へ。
 
そんな輝かしいロータリーの未来につながるよう、私も公共イメージ委員長として「どう伝えるか」を考えていきたいと思います。
 
……その前に。
 
まずは私自身、「ロータリーの友」をちゃんと読むところから始めます(笑)。

出席報告副幹事 吉永 由香

第7回例会(通算496回例会)
会員数 出席義務
会員数
出 席
会員数
出席免除
会員数
メークアップ
出席会員数
出席率
18 18 13 0 2 83.33%
 <メークアップ報告>
 第7回例会(通算第496回例会)にメークアップされたのは、
 1名(地区内:1名、地区外0名)でした。
齊藤 弘泰(  高鍋ロータリークラブ)
 
第6回例会(通算495回例会)
会員数 出席義務
会員数
出 席
会員数
出席免除
会員数
メークアップ
出席会員数
出席率
18 18 13 0 1 77.78%
 <メークアップ報告>
 第6回例会(通算第495回例会)にメークアップされたのは、
 4名(地区内:2名、地区外2名)でした。
佐藤 理(倉敷ロータリークラブ)
島津 久友(都城ロータリークラブ)
田中 栄治(都城ロータリークラブ)
澤江 龍太郎(倉敷ロータリークラブ)
 
第5回例会(通算494回例会)
会員数 出席義務
会員数
出 席
会員数
出席免除
会員数
メークアップ
出席会員数
出席率
18 18 14 0 2 88.89%
<メークアップ報告>
 第5回例会(通算第494回例会)にメークアップされたのは、
 3名(地区内:2名、地区外1名)でした。
田中 栄治(都城ロータリークラブ)
島津 久友(都城ロータリークラブ)
澤江 龍太郎(倉敷ロータリークラブ)


今月の誕生者

9月の誕生日を迎える会員は以下の会員です。

9月18日 廣田 みき さん 
9月18日 今福 修吾 さん

お誕生日おめでとうございます!


今週の例会の質問と課題

今週の例会の質問と課題は・・・

例会の質問

(例会の質問)
 2025年の規定審議会において、RIへの人頭分担金が、2026-27 年度には半年ごとに米貨 42 ドル 75 セント、2027-28 年度には半年ごとに米貨 44 ドル 63 セント、2028-29 年度とそれ以降には半年ごとに米貨 46 ドル 50 セント、となったことをご存じですか。

例会の課題(感想)

Q1,Q2,Q3の質問からお好きな項目を選んでお書きください。
Q1)「メインプログラム」についてご意見・ご感想。/

Q2) 例会に参加された感想、会長挨拶、委員会報告等についてのご意見・ご感想。/

Q3) 近況、日常の何気ない出来事などを自由に。/


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