ロータリーE-クラブは一般のクラブ(Traditional Club)とその活動に於いて異なるところはありません。
毎週例会を開き、奉仕プロジェクトを実施し、ロータリー財団を支援し、会員同士の親睦を深めます。
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ロータリーに関する資料を集めてみました。参考にしてください。

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第2回例会(通算第491回例会)

例会の開催期間:2026年7月13日正午 ~ 2026年7月19日正午
26-27年度RIテーマ 「持続可能なインパクトを生み出そう/CREATE LASTING IMPACT」
26-27年度2730地区テーマ 「会員の繋がりと奉仕、そしてクラブに居場所がありますか?」

例会プログラム

四つのテスト

ロータリーの目的

「ロータリーの目的」

ロータリーの目的は、意義ある事業の基礎として奉仕の理念を奨励し、これを育むことにある。具体的には、次の各項を奨励することにある。

1.知り合いを広めることによって奉仕の機会とすること。
2.職業上の高い倫理基準を保ち、役立つ仕事は全て価値あるものと認識し、
  社会に奉仕する機会としてロータリアン各自の職業を高潔なものにすること。
3.ロータリアン一人一人が、個人として、また事業および社会生活において、
  日々、奉仕の理念を実践すること。
4.奉仕の理念で結ばれた職業人が、世界的ネットワークを通じて、国際理解、
  親善、平和を推進すること。

付記
「ロータリーの目的」の4つの項目は、等しく重要な意味を持ち、また同時に行動を
 おこさなければならないものであるということで、RI理事会の意見が一致した。
 (ロータリー章典26.020)

ロータリーソング


 



 



 

君が代



会長の時間

会長の時間会長 廣田 みき

2730ジャパンカレントロータリーEクラブ
2026-27年度 第2回(通算第491回)例会を開催いたします。

 
 今回は、私のロータリーとの出会いについてお話しさせていただきます。
 職業分類は、美容・小売業です。チャーターメンバーとして入会し、今年で13年目となります。私がロータリーと出会ったのは、22歳のときです。
 
 当時、ロータリアンから「何か役に立つことがあるかもしれないよ」と、お声掛けいただき、ローターアクトクラブに入会したことがきっかけでした。
 その後、卒業までの8年間、クラブ会長、地区幹事、地区代表などを経験させていただきました。
 楽しいことや嬉しいこともたくさんありましたが、それ以上に失敗も多く「なぜうまくいかないのだろう」と考えることも数多くありました。
 
 しかし、その経験を重ねるたびに、自分自身の受け止め方や考え方が広がるきっかけとなり、ロータリアンやローターアクトの仲間との関係も少しずつ深まっていきました。
 
 また、ロータリアンの方々とお話しする時間は私にとってとても魅力的なものでした。
 仕事のこと、経営のこと、生き方や考え方、時には大変だった経験も、軽やかに、楽しそうに話される姿を見て、「ロータリアンっていいな」と思うこともありました。
 当時は会社員でしたので、「ロータリーは経営者の集まりだから、夢の話だよね」と話していました。
 
 30歳でローターアクトを卒業したあともOB・OGとしての交流は続けていました。その中心には、前職のオーナーであり、ロータリアンとしてとても熱心に青少年活動を続けておられた方がいました。そのご縁があり、Eクラブ設立のお話をいただき、卒業から10年を経て、チャーターメンバーとして参加することになりました。
 そして、ロータリアンとなり、個人サロンとして独立し、さらに会長や青少年関係の役職まで務めさせていただくとは、20代の頃の私は夢にも思ってもいませんでした。
 
 今振り返ると、20代の頃ローターアクトでの経験は「まずは自分自身の在り方を考えましょう」という学びにつながるきっかけだったのだと思います。
 
 ロータリーに入ってからも、活動や仕事を通じて多くの方と関わっています。
 特に個人サロンとして仕事をするようになってからは、自分自身の在り方や人との向き合い方を問われる場面が何度もありました。
 だからこそ、考え続けること、学び続けること、そして行動することを大切にしています。
 
 そのように考えられるようになったのも、ロータリーで様々な方の考え方に触れ、多くのご縁に支えられてきたからだと思っています。
 
 会長メッセージでもお伝えしましたが、「楽しそうに活動している」「自由に自分らしく活動している」「真のところを大切にしている」、そんな姿勢を大切にしながら、この一年も皆様と一緒に学び、歩んでいきたいと思っています。
 
 皆さまも、ロータリーとの最初の出会いを覚えていらっしゃいますでしょうか。


幹事・委員会報告

幹事報告幹事 宮本 健児



2026-2027年度 第2回(通算第491回例会)幹事報告
Eクラブ会員の皆様/幹事へ返信・回答(ご案内)
(1) Facebook、Instagram
  ・Facebook(フェイスブック)
     「国際ロータリー第2730地区 ジャパンカレントロータリーEクラブ」
  ・Instagram(インスタグラム)「japan.current.eclub」
Eクラブ会員へのクラブ内の連絡事項
(1) 会長幹事慰労会&交流会
   日時:2026年7月25日㈯18時30分〜
   場所:桜寿(姶良市)

(2)ガバナー公式訪問
   日時:2026年9月13日(土)10:00~14:30(予定)
   場所:(都城市)予定
Eクラブ会員への他クラブからの連絡事項
(1)  なし
地区行事関連の連絡・確認事項/幹事へ返信・回答(ご案内)
(1) なし
  
例会プログラムについて
例会プログラム計画が、各会員へ配信されております。
例会が滞りなく行われますように、例会プログラム委員会用のメールに
提出のご協力をお願いします。
 ①提出期限 : 例会日10日前
 ②提出先 : SAA 今福 修吾 、 例会プログラム委員長 柴田 伸久
 ③例会プログラム委員会メール:rec2730.reikai@gmail.com
メークアップ連絡(出席補填)について
①他クラブの例会や行事でメークアップ補填
出席証明や証明になる書類を添付して、補填する「例会回数」を連絡してください。
②自クラブの行事でのメークアップ補填
補填する「例会回数」を連絡してください。
③報告先(クラブメール): rec2730@gmail.com
                  幹事 宮本 もしくは 副幹事 吉永 まで
以 上

委員会報告例会プログラム委員長

委員会 報告 
EクラブのSNS情報(公共イメージ委員会)
(1) Facebook、Instagram
・Facebook(フェイスブック) 「国際ロータリー第2730地区 ジャパンカレントロータリーEクラブ」
・Instagram(インスタグラム)「japan.current.eclub」
   「 」内をそれぞれ検索し、フォローしてください。
※例会や活動を掲載していきますので、ぜひ「フォロー」をよろしくお願いいたします。

2026-27年度 例会プログラム委員会活動計画 (例会プログラム委員会)
【委員長挨拶
 1923-24 年度のRI会長 Guy Gundaker は、その著書「A Talking Knowledge of Rotary」の中で「ロータリーの例会は、魅力的で価値ある内容であることが必須である」と述べており、そのためにクラブの例会は、①会員の事業、生活、生き方に有益な情報を提供する場、②会員同士が知識や意見を交換し、経験を語り合い、誠実な人柄に触れ、敬愛の念を深めていく場、③奉仕の心を学び、理解し、実践の意欲が湧き上がる場であり、『ロータリーの目的』実現のために最大限の活用が必要とされる『学びの場』でなければならない」と記しています。
 今年度、廣田会長はクラブメッセージとして『会員皆で感動を共有し、笑顔あふれるクラブに』を掲げられました。毎週のWEB例会と年に数回のリアル例会などでロータリーで得られる感動を共有し、会員の相互理解を深め、更に笑顔あふれるEクラブにできればと思います。
 以上を踏まえ、今期のメインプログラムにおいては、会員の皆さまからの寄稿による会員卓話をより多く予定をし、当クラブ会員が持っている職業上の経験や専門知識及びロータリーに対する考え等をお話しいただき、相互理解を深められるような活動を展開してまいります。
 あわせて、他クラブロータリアンによる外部卓話についても積極的に取り組み、WEB例会を通じたご縁を育んでいければと考えております。
 会員の皆さまにはご負担をおかけするところがあるかと思いますが、ご理解とご協力のほどよろしくお願いいたします。
 
 
 
(1)例会場の運営に関する役割分担
  例会場の運営について、次の通り役割分担を行い、効率的かつ円滑に運営することを目指します。
①会長の時間(会長)
②幹事報告(幹事)
③各委員会報告(各委員会、行事等の参加者)
④メインプログラム(次項の「(2)メインプログラム内容」を参照)
⑤出席報告(副幹事)
⑥例会の質問と課題(会長)
⑦例会場への原稿登録(SAA)
⑧例会場の不具合対応(例会HP改善実行委員会)
 
 
 
(2)メインプログラム内容
①会員卓話
今年度の例会での会員卓話について、会員相互の理解を深めるとともに、当クラブの更なる発展に向けて会員の幅広い考えや意見(アイデア)等を伺うことを目的に、以下の題目の中から各自で1つテーマを選んで寄稿していただきよう依頼します。
詳しい日程については、例会予定表をご確認いただき、原則例会開始日1週間前までの原稿の提供をお願いいたします。
 
 
[メインプログラム題目]
 
(題目1)私の「職業に奉仕」について
・ロータリー「職業奉仕の手引き」の職業奉仕の実践の具体例として「例会で、各会員が自分の職業について話し、互いの職業について学び合う」とあります。働く意義等を会員の皆さんに紹介しましょう。
 
(題目2)会員と共有したい『感動』について
・廣田会長が提唱する今期のクラブメッセージ「会員皆で感動を共有し・・・」を受けて、「共有したい感動」について些細なことでも構いませんのでお聞かせください。
 
(題目3)Eクラブにおける「私の居場所」について
・今期、RI2730地区 有村ガバナーが掲げたメッセージの中に「クラブに居場所はありますか?」とあります。これを受けて皆さんが普段から感じている自分の「クラブの居場所」もしくはこれから考える自分の「クラブの居場所」についてお聞かせください。
  
(題目4)クラブ運営に関する提案について
・会費、例会場、リアル例会等、クラブ運営について、会員の皆さんのアイデア をお聞かせください。
 
②ロータリー特別月間に関する事項
ロータリーの特別月間は、クラブだけでなくロータリアン一人ひとりが、ロータリーの活動に参加するよう強調するため、国際ロータリー理事会が指定しているものです。各月間行事に合わせ、担当委員会と例会プログラム委員会で協力して内容の理解・浸透を図ります。
 
 
(3)リアル例会の開催について
会員が集合して実施する例会について、次の通り開催します。正式な日程については、理事会で決定します。
開催日 名 称 開催場所(予定)
2026年 9月13日(日) ガバナー公式訪問例会 地区事務所(都城市)
2026年12月19日(日) クラブ総会
2027年 6月(日程未定) クラブ創立記念例会
 
 
(4)その他
2026-27年度 例会予定表を共有していますのでご確認いただき、作成された原稿は以下へ送付ください。
①提出期限:例会プログラム委員会より都度連絡します
     ②提 出 先:例会プログラム委員長 柴田(nobu829shibatti@gmail.com)
 
(参 考)2026-27年度 例会予定表

メインプログラム

幹事就任挨拶 
 「2026-27年度 例会プログラムについて」クラブ幹事 宮本 健児
例会プログラム委員会 柴田 伸久

 今回のメインプログラムは、宮本幹事より就任あいさつをご寄稿いただきましたので以下に掲載します。
 あわせて、例会プログラム委員会より今年度の例会予定表の提示及びメインプログラムにおける会員卓話についての説明をさせていただきます。 
 
 
 「幹事就任挨拶」
                             幹事 宮本 健児
                
 2026-2027年度、幹事を拝命致しました宮本健児です。職業分類は印刷業となります。   
              
 我が2730ジャパンカレントロータリーEクラブは創立14年目を迎え、会員によるロータリー活動への取り組みや、それに伴う会員間の連携もベテランと言える域に達してまいりました。前年度は新たに中村靖治様も我がクラブにお迎えして、今後益々の飛躍を期するところであります。
 
 今年度、国際ロータリーのメッセージはオラインカ・ハキーム・ババロラ国際RI会長が掲げられた「持続可能なインパクトを生み出そう」であり、国際ロータリー第2730地区のメッセージは  有村茂樹ガバナーが掲げられた「会員の繋がりと奉仕、そしてクラブに居場所ありますか?」であります。
 
 この両方を我が2730ジャパンカレントロータリーEクラブでも実践すべく、廣田会長が掲げたメッセージ「会員皆で感動を共有し、笑顔あふれるクラブに」を胸に、クラブ会員の皆様が楽しみながらクラブの活性化が出来る用。また、会員増強に資するよう、幹事として精一杯取り組む所存です。
 これを実現するためには、私はまだまだ至らない所も有るかと思いますので、クラブ会員の皆様は勿論、クラブ外の皆様からもご指導、ご鞭撻を頂く事は不可欠であると考えます。皆様には切にご協力のお願いを申し上げ、私の幹事就任のご挨拶とさせていただきます。
 本年度一年間よろしくお願い致します。


「2026-27年度 例会プログラムについて」
例会プログラム委員会

 今年度、廣田会長はクラブメッセージとして『会員皆で感動を共有し、笑顔あふれるクラブに』を掲げられました。毎週のWEB例会と年に数回のリアル例会などでロータリーで得られる感動を共有し、会員の相互理解を深め、更に笑顔あふれるEクラブにできればと思います。
 以上を踏まえ、今期のメインプログラムにおいては、会員の皆さまからの寄稿による会員卓話をより多く予定をし、当クラブ会員が持っている職業上の経験や専門知識及びロータリーに対する考え等をお話しいただき、相互理解を深められるような活動を展開してまいります。
 あわせて、他クラブロータリアンによる外部卓話についても積極的に取り組み、WEB例会を通じたご縁を育んでいければと考えております。
 会員の皆さまにはご負担をおかけするところがあるかと思いますが、ご理解とご協力のほどよろしくお願いいたします。

メインプログラム内容
①会員卓話
今年度の例会での会員卓話について、会員相互の理解を深めるとともに、当クラブの更なる発展に向けて会員の幅広い考えや意見(アイデア)等を伺うことを目的に、以下の題目の中から各自で1つテーマを選んで寄稿していただきよう依頼します。
詳しい日程については、例会予定表をご確認いただき、原則例会開始日1週間前までの原稿の提供をお願いいたします。

 2026-27年度 例会予定表 

 [メインプログラム題目]

(題目1)私の「職業に奉仕」について
・ロータリー「職業奉仕の手引き」の職業奉仕の実践の具体例として「例会で、各会員が自分の職業について話し、互いの職業について学び合う」とあります。働く意義等を会員の皆さんに紹介しましょう。
 
(題目2)会員と共有したい『感動』について
・廣田会長が提唱する今期のクラブメッセージ「会員皆で感動を共有し・・・」を受けて、「共有したい感動」について些細なことでも構いませんのでお聞かせください。
 (本来、共有してほしいのは「Eクラブの活動を通じて得られる感動」についてと考えますが、会員卓話としては会員の相互理解を促進する観点から、個人で得た『感動』の共有についてもご提供いただければと思います。)

(題目3)Eクラブにおける「私の居場所」について
・今期、RI2730地区 有村ガバナーが掲げたメッセージの中に「クラブに居場所はありますか?」とあります。これを受けて皆さんが普段から感じている自分の「クラブの居場所」もしくはこれから考える自分の「クラブの居場所」についてお聞かせください。
  
(題目4)クラブ運営に関する提案について
・会費、例会場、リアル例会等、クラブ運営について、会員の皆さんのアイデア をお聞かせください。
 
②ロータリー特別月間に関する事項
ロータリーの特別月間は、クラブだけでなくロータリアン一人ひとりが、ロータリーの活動に参加するよう強調するため、国際ロータリー理事会が指定しているものです。各月間行事に合わせ、担当委員会と例会プログラム委員会で協力して内容の理解・浸透を図ります。
 

出席報告副幹事 吉永 由香

第1回例会(通算490回例会)
会員数 出席義務
会員数
出 席
会員数
出席免除
会員数
メークアップ
出席会員数
出席率
18 18 15 0 2 94.44%
 <メークアップ報告>
 第1回例会(通算第490回例会)にメークアップされたのは、
 3名(地区内:2名、地区外:1名)でした。
島津 久友(都城ロータリークラブ)
佐藤 理(倉敷ロータリークラブ)
藤野 和雄(小林ロータリークラブ)
 
 
第37回例会(通算489回例会)
会員数 出席義務
会員数
出 席
会員数
出席免除
会員数
メークアップ
出席会員数
出席率
18 18 16 0 1 94.44%
 <メークアップ報告>
 第37回例会(通算第489回例会)にメークアップされたのは、
 8名(地区内:1名、地区外:7名)でした。
  永田 美奈幸(御殿場ロータリークラブ)
  三田 光政(東京南ロータリークラブ)
  中山 諭扶哉(八代ロータリークラブ)
  野地 秀一(札幌東ロータリークラブ)  
  村木 日文(札幌手稲ロータリークラブ)
  中野 龍介(新千葉ロータリークラブ)
  伊藤 尚美(岡崎南ロータリークラブ)
  田中 禎一(大垣西ロータリークラブ)

第36回例会(通算488回例会)
会員数 出席義務
会員数
出 席
会員数
出席免除
会員数
メークアップ
出席会員数
出席率
18 18 16 0 0 88.88%
 <メークアップ報告>
 第36回例会(通算488回例会)にメークアップされたのは、
 6名(地区内:2名、地区外:4名)でした。
  濱口 道雄(東京ロータリークラブ)
  新澤 亮二(広島西ロータリークラブ)
  福森 一真(小林ロータリークラブ)
  佐藤 理(倉敷ロータリークラブ)
  三田 光政(東京南ロータリークラブ)
  齊藤 弘泰(高鍋ロータリークラブ)


今月の誕生者

7月に誕生日を迎えるのは以下の会員です。
 
2日 山本 秀輝 さん
 
お誕生日おめでとうございます。

今週の例会の質問と課題

今週の例会の質問と課題は・・・

例会の質問

(例会の質問)
国際ロータリー 2025年規定審議会「地区やクラブの影響を与える採択案」より、25-01ロータリークラブの目的を改正する件について標準ロータリークラブ定款を次のように改正する。
第3条 クラブの目的
(b)五大奉仕部門に基づいて成果あふれる社会奉仕プロジェクトを実施することと、下線部分が追加されたことをご存じでしたか。

例会の課題(感想)

Q1,Q2,Q3の質問からお好きな項目を選んでお書きください。
Q1)「メインプログラム」についてご意見・ご感想。/

Q2) 例会に参加された感想、会長挨拶、委員会報告等についてのご意見・ご感想。/

Q3) 近況、日常の何気ない出来事などを自由に。/


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