ロータリーE-クラブは一般のクラブ(Traditional Club)とその活動に於いて異なるところはありません。
毎週例会を開き、奉仕プロジェクトを実施し、ロータリー財団を支援し、会員同士の親睦を深めます。
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ロータリーに関する資料を集めてみました。参考にしてください。

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第34回例会(通算第486回例会)

例会の開催期間:2026年6月 1日正午 ~ 2026年6月 7日正午
25-26年度RIテーマ 「UNITE FOR GOOD」 よいことのために手を取りあおう
25-26年度2730地区テーマ 「居心地の良いクラブとは」

例会プログラム

四つのテスト

ロータリーの目的

「ロータリーの目的」

ロータリーの目的は、意義ある事業の基礎として奉仕の理念を奨励し、これを育むことにある。具体的には、次の各項を奨励することにある。

1.知り合いを広めることによって奉仕の機会とすること。
2.職業上の高い倫理基準を保ち、役立つ仕事は全て価値あるものと認識し、
  社会に奉仕する機会としてロータリアン各自の職業を高潔なものにすること。
3.ロータリアン一人一人が、個人として、また事業および社会生活において、
  日々、奉仕の理念を実践すること。
4.奉仕の理念で結ばれた職業人が、世界的ネットワークを通じて、国際理解、
  親善、平和を推進すること。

付記
「ロータリーの目的」の4つの項目は、等しく重要な意味を持ち、また同時に行動を
 おこさなければならないものであるということで、RI理事会の意見が一致した。
 (ロータリー章典26.020)

ロータリーソング


 



 



 

君が代



会長の時間

会長の時間会長 花里 隆二

2730ジャパンカレントロータリーEクラブ
2025-26年度第34回(通算第486回)例会を開催いたします。
 

 6月は、ロータリーの「親睦月間」です。
 1回目の今回は、「親睦」と「ロータリーの友情」について取り上げてみたいと思います。
会長の原稿テーマを考えているときに、この2つの言葉のとらえどころの無さやよくわからないで使っているなという疑問が出てきました。
 
 ロータリーの友5月号で当会員である安達京華さんの記事「50歳を機にトランスジェンダーを公表、当事者の声を広め多様性を求める社会へ」という記事を読んでいました。そこに、前クラブ退会理由でも、一部の複雑な反応とありました。
 これって存在をふさわしくないという声があったのか?そもそも、「親睦」「ロータリーの友情」は何?という疑問が湧いてきました。
 
 さて、2つご紹介します
 1つめは、2016年2月の2610地区のガバナー月信において、ロータリーの「友情」について、当時の柳生ガバナーの記載がありましたので、ご紹介します。
 
 半期の折り返し地点に立っておもうことはロータリーの「友情」についてである。創立期のロータリーにおいて「友情」は欠くことのできないものであった。
 西洋においては古くはアリストテレス、プラトンに見られるごとく最も重要な徳目であり、聖書にも「友のために死する以上に大いなる愛はなし」という言葉がある。アメリカで発祥したロータリーは紛れもなく西洋文明の所産であり、その影響のもとにある。フレンドシップ、フェローシップはロータリーのキーワードの一つである。
 しかし、日本のロータリーにおいて「友情」はそれほど重要な徳目であろうか。フェローシップを「親睦」と訳し、知り合いを増やし交友をはかることを目的とするが、道徳上の徳目という深刻さはない。友達という言葉を軽く使うことが多い。飲み友達、釣り友達、ゴルフ友達など枚挙にいとまがない。人によっては、ちょっとした顔見知り程度で「あの人は友達だ」ということがある。それはそれで良いのであるが、ロータリーの「友情」の意味をもう一度考えてみても悪くはないとおもう。
 ロータリー用語の翻訳について、とかく以前から問題が指摘されている。フェローシップを「親睦」ではなく「友情交換」の方が良いのではないかという意見がある。「親睦」というと飲食を伴う懇親会をイメージしがちであるが、「友情交換」は幅広い人の交流などにも違和感はなく、ロータリー精神に合致するのではないか、ということである。もっともな意見であるとおもう。おそらく「親睦」という二文字の響き、使いやすさ、などからこちらが採用されたのではないかと想察している。
 110年の歴史のなかで、ロータリーは間違いなく曲がり角にきている。おそらくそれを否定する人は誰一人としていないのではないか。これから時代の変化にともない様々な改革が行われるであろう。それはロータリーが生き残るうえに不可欠である。だからこそ拘り守っていかなければならないものもあるはずである。その一つが「職業奉仕」であり「友情交換」ではないかと確信する。ポール・ハリスの遺言ともいうべき「寛容の精神」はその根底に友情があってこそ生きるのである。
 
 2つめは、My rotaryのHP記事です。
 「奉仕と親睦で結ばれて」国際ロータリー会員調査の結果からロータリーの現状と今後の方向性を探るで、自分のクラブの好きな点と好きではない点のアンケートについては、
 

自分のクラブの好きな点 自分の好きではない点
・友情と親睦
・卓話で新しい知識を学べること
・興味深いトピックに関するディスカッション
・地元で奉仕活動に参加する機会
・ハイブリッド式例会(多様な卓話ゲストを招くことができる、対面式での出席が難しい会員も参加できる)
・対面での交流がないバーチャル例会
リーダーが頼りない・無反応
・卓話の内容に自分との関連性や関心がない
・時間管理ができていない(開始・終了時間が遅れる)派閥
・排他的で多様性がない
・儀礼や不必要な形式的慣習(祈祷、斉唱
など)

 

なぜ退会するのか
2016年に入会したロータリアンのうち、61%が2020年までに退会理由
・自分の価値観とクラブの価値観が合わない
・クラブが地域に貢献していない
・会費
・個人的な事情
・クラブ内での対立
・時間的拘束

 My Rotaryでは、クラブでの居心地がよければよいほど、ロータリー会員としての満足感も高まる。このため、会員がクラブで歓迎され、尊重され、価値ある存在として大切にされていると感じられるようにすることが大事。
 親睦と友情は、好きな点の第1位です。ロータリーにとって魅力の1つのようです。
 
 そもそも論として、情報を調査し感じたことは、会員増強も大切ですが、親睦とはロータリーの友情とは、定義づけようとしている節もありますが、それぞれの捉え方は感じ方もそれぞれ、ロータリーの目的に賛同した仲間が地域や世界のために何かできないかとする善意を何倍もの効果にする概念だと感じます。
 親睦やロータリーの友情の基盤は、現会員相互に、尊重され、価値ある存在として認めることが大切ではないかと感じます。クラブの基盤も会員の集まりであり、個々の存在を認める合うことだと思います。会員が存在しなければ組織は成り立たない。いろんな規定や縛りはあるものの・・
 安達さんご本人が当クラブ入会時も、当時の会長から会員にもしっかりと事前に説明がきていて、ご入会いただきました。とまどいがあったのは最初だけで、それは個性なので、我々がとやかく言うことではないと思っており、いろいろ違う背景があるのが人間なので普通に接していましたが、記事を見て、自分自身の存在を世間に表明し発信し続けることは、人生の覚悟であり、誰もができることではなく敬意を表します。
 地区に出向いてご活躍頂いており当クラブのアピールにもなっており、会長としてありがたく思っております。ロータリーの友まで掲載されるとは想定外でした。当クラブでも諸事情で違うクラブから移籍して入会している会員もいますが、それなりに楽しく活動頂いて、うれしい限りです。
 存在を受け入れて、会員同士の結束を固めていくのが「親睦」であり、その蓄積から生まれる信頼や人間関係から少しずつ「ロータリーの友情」が芽生えてくるのではないかというのが、個人的見解です。
 
 最期に、例会については、会えない分、「親睦」の一部と捉えて、気づいて「なるほど」「そこは気付かなかったなあ」「面白かった」と思っていただけるようなテーマをマニアな視点で投稿してまいりました。ネット例会は、内容が命みたいなところがありますので、ある意味、プレッシャーな1年でございましたが、今月で会長の任期を終えますので、徐々に安堵感が出ています。
 
 今後も当クラブ独自の「親睦」そして「ロータリーの友情」を育てていけるように、微力ながら協力してまいります。
 
 皆様は、「親睦」と「ロータリーの友情」をどのように感じますか?


幹事・委員会報告

幹事報告幹事 廣田 みき

202-202年度 第34回(通算第486回例会)幹事報告
Eクラブ会員の皆様/幹事へ返信・回答(ご案内)
(1) Facebook、Instagram
  ・Facebook(フェイスブック)
     「国際ロータリー第2730地区 ジャパンカレントロータリーEクラブ」
  ・Instagram(インスタグラム)「japan.current.eclub」
Eクラブ会員へのクラブ内の連絡事項
(1) 創立記念例会(最終例会)
   日時:2026年6月21日(日)12:00~13:50(昼食含む)
   場所:地区事務所4F(都城市)

(2) 理事会(創立記念例会前)
   日時:2026年6月21日(日)9:30~11:00(予定)
   場所:地区事務所4F(都城市)
     ※出欠についてはクラブFB、クラブにてご回答お願いします。

(3)会長幹事慰労会&交流会
   日時:2026年7月25日㈯18時30分〜
   場所:桜寿(姶良市)

(4)ガバナー公式訪問
   日時:2026年9月13日(土)10:00~14:30(予定)
   場所:(都城市)予定
Eクラブ会員への他クラブからの連絡事項
(1)  なし
地区行事関連の連絡・確認事項/幹事へ返信・回答(ご案内)
(1) 第6回奉仕プロジェクト部門勉強会zoom
   日時:2026年6月29日(月) 18:30~19:15
   場所:zoom(メールにて案内ずみ)
 
例会プログラムについて
例会プログラム計画が、各会員へ配信されております。
例会が滞りなく行われますように、例会プログラム委員会用のメールに
提出のご協力をお願いします。
 ①提出期限 : 例会日10日前
 ②提出先 : SAA  柴田 伸久、 例会プログラム委員長 今福 修吾
 ③例会プログラム委員会メール:rec2730.reikai@gmail.com
メークアップ連絡(出席補填)について
①他クラブの例会や行事でメークアップ補填
出席証明や証明になる書類を添付して、補填する「例会回数」を連絡してください。
②自クラブの行事でのメークアップ補填
補填する「例会回数」を連絡してください。
③報告先(クラブメール): rec2730@gmail.com
                  幹事 廣田 もしくは 副幹事 宮本 まで
以 上

委員会報告幹事 廣田 みき

委員会 報告 
EクラブのSNS情報
(1) Facebook、Instagram
・Facebook(フェイスブック) 「国際ロータリー第2730地区 ジャパンカレントロータリーEクラブ」
・Instagram(インスタグラム)「japan.current.eclub」
   「 」内をそれぞれ検索し、フォローしてください。
※例会や活動を掲載していきますので、ぜひ「フォロー」をよろしくお願いいたします。

メインプログラム

NTTドコモ「ふらっと1on1」に学ぶ例会プログラム委員会

NTTドコモ「ふらっと1on1」に学ぶ
例会プログラム委員会
 
 ロータリークラブの会員は企業のトップクラスが多く在籍されていて、部下の帰属意識を育み、組織全体の結束力を高めることを目的として「1on1ミーティング」を実施されている企業も多いと推察します。
 過去に受講したセミナーの中で、NTTドコモが実施している「ふらっと1on1」についての紹介がありました。新たな気づきが得られる内容でしたので、NTTドコモのHPに掲載されている「ふらっと1on1」に関する内容についてご紹介します。
 
【補足】「1on1ミーティング」の目的とは
 1on1ミーティングとは、上司と部下が定期的に対話し、信頼関係を築きながら、部下の成長・モチベーション向上を支援する仕組みです。その結果として、組織全体のパフォーマンス向上につながることが期待されています。
 
 
~以下「NTTドコモHP」より内容を引用~
 
 ドコモは「キャリアオーナーシップ経営 AWARD 2024」(パーソルキャリア株式会社主催)において、優秀賞(大企業の部)を受賞しました。今回の記事では、社員のキャリア形成を支援する仕組みとして表彰をいただいた、「ふらっと1on1」についてご紹介させていただきます。
 
「ふらっと1on1」とは
 ドコモでは、組織・役職・世代を超えた社員が、キャリアや日頃の仕事、ライフプランなどのさまざまなテーマで社員が対話する「ふらっと1on1」を実施しています。ドコモでは、2023年より本施策を社内で実施しており、この施策を通して、254組の新たな社員のつながりが生まれました。
 
企画の背景
 ドコモでは、社員がそれぞれの強みや個性を活かし自分らしくキャリアを築いていくための、「キャリア自律」を推進しています。ありたい姿を描き行動するためには、キャリアについて誰かと対話することや人的ネットワークを持つことが重要ですが、コロナ禍をきっかけにリモートワークがすすんだことで、社員同士の偶発的なつながりや対話の機会が生まれづらくなったという課題がありました。そんな課題をもとに、総務人事部とダブルワーク(社内副業)社員が共同で企画した施策が、「ふらっと1on1」です。「ふらっと」には、社員同士が「フラット=対等な関係」につながり、そして「ふらっと=気軽」に話せるという意味が込められています。
 
「ふらっと1on1」の流れ
 ふらっと1on1では、相談を受ける社員を「ふらっとパートナー」、相談をする社員を「ふらっとユーザー」と呼びます。パートナーとユーザー、双方を社員から募集しています。パートナーには、経歴、現在の仕事内容、自身の特徴を表すハッシュタグ、育児や介護経験、社外活動経験などを書いたプロフィールを記載してもらい、ユーザーは、パートナーのプロフィールから自身の「相談したいテーマ」や「共通点」をもとにパートナーを探すことができます。また、1on1実施後はユーザーが投入したフィードバックアンケートをパートナーに共有する仕組みとすることで、パートナーが直接フィードバックを受けられる仕組みとなっています。
 
参加した社員の声
 過去の参加者アンケートでは平均満足度97%(パートナー・ユーザー双方含む)という非常に高い満足度となりました。ここでは実際にふらっと1on1に参加した社員の声を一部ご紹介させていただきます。
■パートナー(相談を受けた)社員の声
・1on1を実施するために、自身の今までのキャリアの棚卸や、1on1の実施方法を勉強したりなど、新たな発見があった
・自分の振り返りができたことに加え、心の報酬(貢献の実感、成長の実感)が得られた
■ユーザー(相談をした)社員の声
・職場の上司、同僚とは、なかなか本音で話せないようなこと(セカンドキャリア、介護への関わり方)を、安心して話す機会をもてたため
・パートナーとは一度話してそれっきりではなく、話に出てきたことを実践したら、また結果や過程を継続的に気軽に連絡したいと思えるような関係性も作れた
 
 また、数か月後に実施したインタビューでは、ふらっと1on1への応募がきっかけとなり、社内施策への応募(ダブルワーク、データ活用プログラム、企業内大学への参加など)や自己啓発をはじめたなどといった新たなアクションを起こしたという声も多数ありました。
 
「ふらっと1on1」の今後について
 ふらっと1on1を通し、多様な社員同士が対話しつながることで、キャリアやライフプランの悩みを「ひとりで悩む」ではなく、「誰かと悩み、踏み出す」へと変えていきたいと考えています。今後もより多くの社員に利用してもらい、「ふらっと1on1」を通して、誰もが自身のありたい姿に向かって一歩を踏み出せる会社文化をつくっていきます。
 
~以上「NTTドコモHP」より内容を引用~
 
【最後に】
 内容を見たときに、ロータリークラブの理念等と重なる部分が多くあると感じました。
例えば
①対話を通じた成長
=ロータリーの職業奉仕の核心(経験を分かち合い、相手の成長を支援)
②世代・立場を超えたつながり
=ロータリー強み(異なる職業・世代・価値観等の多様性)
③安心して本音を語れる場
=ロータリーの親睦の基本
④気づきが行動につながる
=ロータリーの「学びを行動に変えるリーダーの育成」の考え方
 
 NTTドコモの「ふらっと1on1」は、企業価値向上の観点からも学びが多く、同時にロータリークラブの良さを改めて実感できる内容でした。
 例会に参加された皆さんはどのように感じられたか、感想を教えてください。

出席報告副幹事 宮本 健児

第33回例会(通算485回例会)
会員数 出席義務
会員数
出 席
会員数
出席免除
会員数
メークアップ
出席会員数
出席率
18 18 12 0 4 77.78
 <メークアップ報告>
 第33回例会(通算第485回例会)にメークアップされたのは、
 5名(地区内:1名、地区外:4名)でした。
  島津 久友(都城ロータリークラブ)
  三田 光政(東京南ロータリークラブ)
  和泉 行則(姫路南ロータリークラブ)
  品川 賢太郎(浜松ロータリークラブ)  
  中村 尚広(北松浦ロータリークラブ)


第32回例会(通算484回例会)
会員数 出席義務
会員数
出 席
会員数
出席免除
会員数
メークアップ
出席会員数
出席率
18 18 16 0 1 94.44%
 <メークアップ報告>
 第32回例会(通算第484回例会)にメークアップされたのは、
 9名(地区内:1名、地区外:8名)でした。
  澤江 龍太郎(倉敷ロータリークラブ)
  石井 隆志(水戸ロータリークラブ)
  柴田 裕二郎
(名古屋中ロータリークラブ)
  島津 久友(都城ロータリークラブ)
  三田 光政(東京南ロータリークラブ)
  中野 龍介(新千葉ロータリークラブ)
  村重 順土(札幌東ロータリークラブ)
  尾形 学(久留米北ロータリークラブ)
  鈴木 康伸(川崎ロータリークラブ)
 
第31回例会(通算483回例会)
会員数 出席義務
会員数
出 席
会員数
出席免除
会員数
メークアップ
出席会員数
出席率
18 18 14 0 1 83.33%
 <メークアップ報告>
 第31回例会(通算第483回例会)にメークアップされたのは、
 4名地区内:1名、地区外:3名)でした。
  和泉 行則(姫路南ロータリークラブ)
  澤江 龍太郎(倉敷ロータリークラブ)
  濱口 道雄(東京ロータリークラブ)
  島津 久友(都城ロータリークラブ)


第30回例会(通算482回例会)
会員数 出席義務
会員数
出 席
会員数
出席免除
会員数
メークアップ
出席会員数
出席率
18 18 12 0 4 88.88%
 <メークアップ報告>
 第30回例会(通算第482回例会)にメークアップされたのは、
 3名地区内:1名、地区外:2名)でした。
  和泉 行則(姫路南ロータリークラブ)
  齊藤 弘泰(高鍋ロータリークラブ)
  尾形 学(久留米北ロータリークラブ)  

今月の誕生者

6月に誕生日を迎えるのは以下の会員です。
 
3日 吉永 由香さん
 
お誕生日おめでとうございます。

今週の例会の質問と課題

今週の例会の質問と課題は・・・

例会の質問

(例会の質問)
シカゴ・ロータリークラブが設立した時には、奉仕の概念はなく、事業の繁栄と親睦を目的にして設立された。
「定款第2条 目的」には、 1.会員の事業上の利益の推進 2.通常、社交クラブに付随する良き親睦とその他の特に必要と思われる事項の推進が
親睦の目的が定められ、「親睦」は、ロータリーに最初からあったことを知っていましたか?

例会の課題(感想)

Q1,Q2,Q3の質問からお好きな項目を選んでお書きください。
Q1)「メインプログラム」についてご意見・ご感想。/

Q2) 例会に参加された感想、会長挨拶、委員会報告等についてのご意見・ご感想。/

Q3) 近況、日常の何気ない出来事などを自由に。/


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