ロータリーE-クラブは一般のクラブ(Traditional Club)とその活動に於いて異なるところはありません。
毎週例会を開き、奉仕プロジェクトを実施し、ロータリー財団を支援し、会員同士の親睦を深めます。
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ロータリーに関する資料を集めてみました。参考にしてください。

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第26回例会(通算第478回例会)

例会の開催期間:2026年3月23日正午 ~ 2026年3月29日正午
25-26年度RIテーマ 「UNITE FOR GOOD」 よいことのために手を取りあおう
25-26年度2730地区テーマ 「居心地の良いクラブとは」

例会プログラム

四つのテスト

ロータリーの目的

「ロータリーの目的」

ロータリーの目的は、意義ある事業の基礎として奉仕の理念を奨励し、これを育むことにある。具体的には、次の各項を奨励することにある。

1.知り合いを広めることによって奉仕の機会とすること。
2.職業上の高い倫理基準を保ち、役立つ仕事は全て価値あるものと認識し、
  社会に奉仕する機会としてロータリアン各自の職業を高潔なものにすること。
3.ロータリアン一人一人が、個人として、また事業および社会生活において、
  日々、奉仕の理念を実践すること。
4.奉仕の理念で結ばれた職業人が、世界的ネットワークを通じて、国際理解、
  親善、平和を推進すること。

付記
「ロータリーの目的」の4つの項目は、等しく重要な意味を持ち、また同時に行動を
 おこさなければならないものであるということで、RI理事会の意見が一致した。
 (ロータリー章典26.020)

ロータリーソング


 



 



 

君が代



会長の時間

会長の時間会長 花里 隆二

2730ジャパンカレントロータリーEクラブ
025-26年度第26回(通算第478回)例会を開催いたします。
 

 3月は「水と衛生月間」です。
 今回は、「日本が清潔できれいな国」と言われるのは何故?をテーマにしたいと思います。
 当方も海外に行ったことがありますが、帰国すると日本の清潔さをすばらしいなと感じることがあります。海外からのインバウンドで日本に来る外国人が増えておりますが、外国人は、日本を「清潔できれいな国」と言って賞賛することが多いと聞きます。
 本当にそうなのか?と疑問を感じましたので、調査してみることにしました。
 「清潔な国ランキング」という調査では、1位.シンガポール、2位.アイスランド、3位.デンマーク、4位.スロベニア、5位.クロアチア、6位.ニュージーランド、7位.オーストラリア、8位.日本、9位.アラブ、10位.ルワンダと日本は「1位ではない」と状況にあります。
シンガポールは法律が厳しくて清潔さをも守っていることは知っていましたが・・・
日本より上位3位のそれぞれの国の清潔を維持している背景を調査してみました。
 
1位.シンガポール
 徹底した清掃と美観管理にあります。ゴミのポイ捨てや公共の場での汚染行為に対して非常に厳しい罰金が科せられ、市民や観光客は常に公共の場でのマナーに注意を払うようになります。小学校から環境保護やリサイクルの重要性が教育されており、地域コミュニティ全体での取り組み、軍事的な精密さ、スマートテクノロジー、法律の組み合わせによるもので、ゴミのポイ捨て行動を予測するアルゴリズムや、尿検知センサーを装備したエレベーターなど、先進的な技術が活用されています

2位.アイスランド:
 空気、水、廃棄物管理、衛生環境の質を守る対策を率先して導入している国であり
生態系の活力、気候変動、環境の健全性に焦点を当てた指標で高い評価自然環境との
調和を意識した政策を実施、厳しい罰則あり

3位.デンマーク
 厳格な環境政策と高度なインフラ整備により、都市や自然環境の清潔さが保たれてい
いる。廃棄物を活用したバイオマスや廃熱を利用したコージェネレーションを進める
デジタル先進国出もある。
 
 上位国に共通して言えることは、豊富な自然環境や歴史的な建造物の景観を守るために
行政が厳しい罰則や政策をトップダウンで積極的に推し進めているという点です。それにより啓蒙もなされ国民も環境意識が醸成されていくと感じました。
 
 上記のような「清潔できれいな国」上位に入る国と日本の「清潔できれいな国」の観点は違うようです。日本では「普通」だが、海外の人が自国では考えられない「驚き」をもって「清潔できれいな国」としての日本を見ているということがあります。
 
1.日本人にとっての「普通」と外国人にとっての「驚き」
 外国人観光客が最初に不思議に思うのは「街中にゴミ箱がほとんどないのに、どうしてこんなにゴミが落ちていないのか?」という点です。ニューヨークやパリ、バンコクなど世界の大都市では、道端にゴミ箱がたくさんあっても溢れていたり、周囲にゴミが散乱していたりする光景が珍しくありません。日本では、イベント後や繁華街の夜を除けば、道にゴミが散乱していることは少ないのです。
 多くの国では「公共トイレ=不衛生で使いたくない場所」として避けられることが多い
のですが、日本では駅や公園のトイレでも比較的きれいに保たれ、トイレットペーパー
が無料で置かれていることに驚かれます。これは「無料で誰でも利用できるのに清潔が保たれている」という点で、世界的に見ても珍しい事例です。
 
2.文化的土壌:掃除と配慮の習慣
 日本の清潔感を支える根底には、長年にわたり培われてきた文化的な土壌があります。
その象徴が「向こう三軒両隣」の精神です。これは、自分の家の前だけではなく、向かい三軒と両隣の二軒にまで配慮を広げるべき、という考え方です。つまり「自分の敷地だけをきれいにする」のではなく、「周囲も含めて環境を整える」ことが当然とされてきました。
実際に日本の街を朝歩くと、自宅や店の前を掃除している人を多く見かけます。中には自分の家だけでなく、隣やその先まで一緒に掃き掃除をする人も珍しくありません。これは単なる自己満足ではなく、近隣への配慮の表れです。
 欧米では「自宅の庭や芝生は自分で管理する」文化はあっても、公共空間を掃除する習慣はほとんどありません。公共空間の清掃は行政や清掃員の仕事であり、住民が自発的に掃除することは少ないのです。その点で、日本は「公共空間も自分の延長」とみなす特異な文化を持っています。
 
3.学校教育が育む清掃文化
 小中学校では「掃除の時間」があり、生徒自身が教室や廊下、トイレを清掃します。海外ではほとんどの場合、清掃員が行うため、生徒が掃除をする文化は珍しいのです。
この教育は単なる衛生管理ではなく、人格形成の一部として機能しています。  
 ・自分の使った場所を自分で片付けることで「責任感」が育つ
 ・クラスメイトと協力して掃除することで「協調性」が養われる
 ・トイレや廊下といった公共空間を掃除することで「公共心」が育まれる
 海外では、子供が掃除をしない理由のひとつは「掃除=労働」という価値観です。
欧米では掃除は労働者が行うものであり、子どもにやらせるのは教育的ではないと考えられます。その代わりに、地域清掃やチャリティ活動といった「ボランティア活動」を通じて公共心を育みます。
 
4.規制と安全対策が清潔さを後押し
 日本の清潔さは「規制」や「安全対策」によっても支えられています。
1995年の地下鉄サリン事件を契機に、駅や街頭のゴミ箱が撤去されました。当初は「不便だ」と多くの人が感じましたが、やがて「ゴミは持ち帰る」という習慣が浸透しました。結果的に、街に放置されるゴミが減り、清潔さが保たれるようになったのです。
 さらに2002年、東京都千代田区で全国初の「路上喫煙禁止条例」が施行されました。これをきっかけに全国へ広がり、歩きたばこや吸い殻のポイ捨てが激減しました。喫煙者には不便でも、街全体の美観に大きく寄与したのです。
 日本人はこのような規制や制約を「不便」と思いつつも、次第に受け入れて習慣化しま
す。この順応性が「清潔な日本」を支える重要な要因となっています。
 
5.割れ窓効果が社会全体で機能する日本
 日本の清潔さを説明する上で「割れ窓理論」は外せません。
 割れ窓理論とは「小さな乱れを放置すると、大きな乱れや犯罪を招く」という考え方です。日本ではこの考え方が社会全体で機能しています。
 小さなゴミや落書きがあれば、住民や清掃員がすぐに対処します。街路樹の剪定や公共施設の清掃は行政や委託業者が担い、見えない形で環境が整えられます。景観条例や美観規制も、街が荒れるのを防いでいます。
 特に興味深いのは「落ち葉清掃のリアル」です。実際には行政だけでなく、住民や店舗、町内会、ボランティアが分担して掃除しています。行政の作業は早朝に行われることが多いため目にする機会は少ないですが、確実に機能しています。そして住民が自発的に補完することで、常にきれいな状態が保たれているのです。
 このように、行政と住民が役割分担し、「小さな乱れを放置しない」社会が維持されているからこそ、日本は割れ窓効果を国全体で体現していると言えます。
 
 
6.日本の清潔さは比較的最近形成された文化
 「日本は昔からきれいな国だった」と思うかもしれません。しかし実際には、現在のような清潔さが確立されたのは比較的最近のことです。 
昭和から平成初期の日本では、路上喫煙やポイ捨ては当たり前でした。駅や電車内にも灰皿があり、吸い殻が散乱する光景は日常的でした。公共トイレは暗く不衛生で、「なるべく使いたくない場所」でした。繁華街には落書きや違法広告が目立ち、街の景観は今ほど整っていませんでした。
 1990年代半ば以降、安全対策や規制、都市の美観整備が一気に進みました。サリン事件後のゴミ箱撤去、路上喫煙禁止条例、公共施設の改修、そしてオリンピック準備といった一連の取り組みによって、急速に清潔なイメージが確立したのです。
 「日本は昔から清潔だった」というのは誤解であり、実際にはここ20〜30年で形成された比較的新しい文化なのです。
 
7.まとめ
 日本の清潔さは偶然ではありません。
 文化的土壌としての「向こう三軒両隣」、学校教育での清掃習慣、サリン事件後の規制
や路上喫煙禁止、公共施設への投資と美観整備、割れ窓効果のように「小さな乱れを放
置しない社会」これらが積み重なり、ここ20〜30年で形成された新しい文化なのです。外国人が「日本は世界でも特別にきれいだ」と驚くのは、日本が清潔さを国策と文化の両面で守り育ててきたからとの調査結果がありました。
 
 日本人独特の「清潔さ」は、世界でも類のない気遣いが詰まったものです。
 ロータリアンの行動規範に「個人として、また事業において、高潔さと高い倫理基準を
もって行動する。」とあります。ロータリー活動で行う清掃活動は、この行動規範を実践している1つの良い事例です。日本人の「清潔さ」を実践すれば、世界を笑顔にする
ことができるかもしれません。
 当方の住居地域も行政と住民が一体となって環境美化が維持されていることに感謝して、会長の時間としたいと思います。


幹事・委員会報告

幹事報告幹事 廣田 みき

202-202年度 第26回(通算第478回例会)幹事報告
Eクラブ会員の皆様/幹事へ返信・回答(ご案内)
 (1) 宮崎県西部グループIM開催について
    日時:2026年4月4日(土)14:00~16:30
    場所:都城ロイヤルホテル3階(都城市)
    テーマ:「会員増強と退会防止で築く強い組織」
        (講師:会員増強・拡大部門 会員増強委員長 宮川尚之様)
    登録料:不要
    【懇談会】 日時:2026年4月4日(土)17:00~18:30
         場所:都城ロイヤルホテル8階(都城市)
         参加費:6,000円(当日徴収)
    ※メール送信済み:締切3/15
    出席者:吉永

(2) クラブ・リーダーシップ・ラーニングセミナー(地区研修協議会)開催について
    日時:2026年5月17日(日)10:00~14:30
    場所:鹿児島サンロイヤルホテル(鹿児島市)
    登録料:7,000円(昼食込)
    ※ご案内をメールにて送っております。 クラブ内締切:4/8
 
Eクラブ会員へのクラブ内の連絡事項
(1) 理事会
   日時:2026年3月22日(日)9:00~13:00
   場所:都城図書館隣接の未来創造ステーション:セミナー室2(都城市)
   理事会:花里、宮本、今福、中村、今柳田、松岡、吉永、廣田
   前日懇親会:今柳田、今福、吉永、山本、廣田
Eクラブ会員への他クラブからの連絡事項
(1)  宮崎中央ロータリークラブ創立40周年記念式典・祝賀会
    日時:2026年4月11日(土) 記念式典17:00~/祝賀会18:30~
    場所:シーガイアコンベンションセンター(式典:4F「樹葉」/祝賀会:4F「天瑞」)
    出席者:宮本

(2) 国分ロータリークラブ創立50周年記念式典並びに祝賀会
    日時:2026年4月11日(土) 記念式典17:00~/祝賀会18:30~
    場所:ホテル京セラ(受付本館1Fロビー/式典別館2F/祝賀会本館B2F)
    出席者:今柳田、吉永、廣田

(3) 高鍋ロータリークラブ創立50周年記念式典・祝賀会
    日時:2026年4月18日(土) 記念式典・祝賀会17:00~21:00
    場所:ホテル四季亭(高鍋町北高鍋5524)
    出席者:宮本

(4) 大口ロータリークラブ創立50周年記念式典・祝賀会
    日時:2026年4月18日(土) 記念講演・式典・祝賀会13:00~18:30
    場所:大口文化会館(伊佐市大口鳥巣305)・大口グリーンホテル(伊佐市大口里479-1)
    出席者:未   / 締切2/27

(5) 都城中央ロータリークラブ創立40周年記念式典・祝賀会
    日時:2026年5月9日(土) 式典16:00~、祝賀会16:40
    場所:霧島ファクトリーガーデン
    出席者:未   / 締切4/15
地区行事関連の連絡・確認事項/幹事へ返信・回答(ご案内)
(1)PELS(会長エレクト・ラーニングセミナー)
   日時:2026年3月14日(土)13:00~20:30、15日(日)8:30~11:30
   場所:鹿児島サンロイヤルホテル
   登録料:13,000円 / 出席者:廣田

(2) 「ハラスメントに関する研修会」(職業奉仕委員会・社会奉仕委員会共催)
   日時:2026年3月28日(土)13:30~15:30(受付開始13:00~)
   場所:メインホテル(都城市)
   登録料:不要 / 締切3/6
   
例会プログラムについて
例会プログラム計画が、各会員へ配信されております。
例会が滞りなく行われますように、例会プログラム委員会用のメールに
提出のご協力をお願いします。
 ①提出期限 : 例会日10日前
 ②提出先 : SAA  柴田 伸久、 例会プログラム委員長 今福 修吾
 ③例会プログラム委員会メール:rec2730.reikai@gmail.com
メークアップ連絡(出席補填)について
①他クラブの例会や行事でメークアップ補填
出席証明や証明になる書類を添付して、補填する「例会回数」を連絡してください。
②自クラブの行事でのメークアップ補填
補填する「例会回数」を連絡してください。
③報告先(クラブメール): rec2730@gmail.com
                  幹事 廣田 もしくは 副幹事 宮本 まで
以 上

委員会報告

 

メインプログラム

「世界ローターアクト週間について」例会プログラム委員会

「世界ローターアクト週間について」
例会プログラム委員会
 
 世界ローターアクト週間は、毎年3月13日を含む1週間に、世界中のローターアクトクラブ(RAC)とロータリークラブ(RC)が、ローターアクトの価値と活動を広く発信するために行う国際的なキャンペーンです。この週間は、1968年3月13日に最初のRACが誕生したことを記念し、1993年にRI理事会によって制定されました。
 今回の例会メインプログラムでは、世界ローターアクト週間について学びを深めます。
 ※2026年の世界ローターアクト週間は 3月9日〜15日の期間でした。
 
1 目的(なぜ行うのか)
(1)RACの存在と価値を世界に発信する
ο若者による奉仕・リーダーシップ育成の意義を広く伝える
οSNS発信や地域イベントを通じて認知度を高める
(2)RCとRACの協働を強化する
ο共同奉仕プロジェクト
ο例会・交流会
οメンタリングやスキル共有
(3)若い世代が国際奉仕に主体的に関わる意義を示す
ο3月は「水と衛生月間」であり、国際ロータリー(RI)はWASH活動分野に若い世代が関わる象徴的な意味があると位置付け
 
2 主な活動内容(世界共通の傾向)
(1)奉仕プロジェクト
ο地域清掃
ο子ども支援イベント
ο環境保全活動
οWASH関連の啓発活動
(2) PR・広報キャンペーン
οSNSで #WorldRotaractWeek を付けて発信
οクラブ紹介動画・活動報告の公開
(3)RCとの共同イベント
οRCの例会でのスピーチ
οメンタリングセッション
ο共同奉仕活動
(4)会員増強・交流
ο新入会員歓迎イベント
ο他地区RACとの合同企画
ο国際交流(オンライン含む)
 
3 2730地区RACの主な取り組み
 2026年2月21日〜22日に開催された「RAC第53回地区年次大会」では、各クラブから活動報告が行われました。以下はその一部です。
(1)鹿児島RAC
ο天文館周辺・市街地の清掃活動
ο高齢者施設・福祉施設との交流イベント
ο鹿児島RCとの共同事業
(2)宮崎RAC
ο青島太平洋マラソンでの給水ボランティア
ο宮崎RCと共同事業(公園・駅周辺の清掃活動等)
οポリオ根絶募金(マラソン会場での募金活動)
(3)国分RAC
  οチャリティボーリング大会の開催
  ο地域清掃
(4)都城RAC
ο商店街イベントの運営協力
ο近隣RACとの合同例会
 
◎他のRACの発表もありましたが、記憶している範囲で記載しました。傾向として、クラブ会員数は減少しているものの、近隣クラブとのボランティアを含む合同例会や合同クリスマス会など、ローターアクターらしい学びと交流を両立した活動が活発に行われていました。
 
4 RACへの期待
私たちRCはRACに対して、次の3つの大きな役割を期待しています。(My Rotaryより)
①地域社会に変化を起こす若いリーダーとしての役割
②ロータリーの価値観と奉仕文化を未来へつなぐ存在
③国際的な視野を持つ次世代の奉仕者・専門家の育成基盤
 
5 RC(私たち)ができること(まとめ)
 RACが地域で力を発揮できるよう、私たちRCは継続的な対話を重ね、よき支援者として温かく支える姿勢を大切にすることが重要です。共同奉仕等の交流を通じて学びの機会を提供し、若い視点を尊重して企画づくりに参加してもらうことで、相互成長の関係が生まれます。RAC出身者が多い私たちのクラブで、どんな支援ができるかアイデアを出し合いましょう。

出席報告副幹事 宮本 健児

第25回例会(通算477回例会)
会員数 出席義務
会員数
出 席
会員数
出席免除
会員数
メークアップ
出席会員数
出席率
18 18 14 0 2 88.88%
 <メークアップ報告>
 第25回例会(通算第477回例会)にメークアップされたのは、
 1名(地区内:0名、地区外:1名)でした。
  和泉 行則(姫路南ロータリークラブ)

第24回例会(通算476回例会)
会員数 出席義務
会員数
出 席
会員数
出席免除
会員数
メークアップ
出席会員数
出席率
18 18 15 0 2 94.44%
 <メークアップ報告>
 第24回例会(通算第476回例会)にメークアップされたのは、
 4名(地区内:3名、地区外:1名)でした。
  田中 栄治(都城ロータリークラブ)
  温水 玲子(都城ロータリークラブ)
  丸山 健太郎(鹿児島中央ロータリークラブ)
  川口 順子(東京ロータリークラブ)

第23回例会(通算475回例会)
会員数 出席義務
会員数
出 席
会員数
出席免除
会員数
メークアップ
出席会員数
出席率
18 18 15 0 1 88.89%
 <メークアップ報告>
 第23回例会(通算第475回例会)にメークアップされたのは、
 5名地区内:2名、地区外:3名)でした。
  尾形 学(久留米北ロータリークラブ)
  島津 久友(都城ロータリークラブ)
  和泉 行則(姫路南ロータリークラブ)
  久田 雄三(大阪東ロータリークラブ)
  
齊藤 弘泰(高鍋ロータリークラブ)

第22回例会(通算474回例会)
会員数 出席義務
会員数
出 席
会員数
出席免除
会員数
メークアップ
出席会員数
出席率
18 18 13 0 3 88.88%
 <メークアップ報告>
 第22回例会(通算第474回例会)にメークアップされたのは、
 2名地区内:1名、地区外:1名)でした。
  島津 久友(都城ロータリークラブ)
  和泉 行則(姫路南ロータリークラブ)



今月の誕生者

3月に誕生日を迎える会員は、以下の方です。
お誕生日おめでとうございます。

 28日 桐明 桂一郎さん

今週の例会の質問と課題

今週の例会の質問と課題は・・・

例会の質問

(例会の質問)
日本のロータリーは、第2次世界大戦時、1940年に国際ロータリーから脱退、戦後
1949年に再度、復帰加盟したことを知っていますか?

例会の課題(感想)

Q1,Q2,Q3の質問からお好きな項目を選んでお書きください。
Q1)「メインプログラム」についてご意見・ご感想。/

Q2) 例会に参加された感想、会長挨拶、委員会報告等についてのご意見・ご感想。/

Q3) 近況、日常の何気ない出来事などを自由に。/


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