ロータリーE-クラブは一般のクラブ(Traditional Club)とその活動に於いて異なるところはありません。
毎週例会を開き、奉仕プロジェクトを実施し、ロータリー財団を支援し、会員同士の親睦を深めます。
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ロータリーに関する資料を集めてみました。参考にしてください。

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TOP »例会 »25-26年度 » 第22回例会(通算第474回例会)

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第22回例会(通算第474回例会)

例会の開催期間:2026年2月 2日正午 ~ 2026年2月 8日正午
25-26年度RIテーマ 「UNITE FOR GOOD」 よいことのために手を取りあおう
25-26年度2730地区テーマ 「居心地の良いクラブとは」

例会プログラム

四つのテスト

ロータリーの目的

「ロータリーの目的」

ロータリーの目的は、意義ある事業の基礎として奉仕の理念を奨励し、これを育むことにある。具体的には、次の各項を奨励することにある。

1.知り合いを広めることによって奉仕の機会とすること。
2.職業上の高い倫理基準を保ち、役立つ仕事は全て価値あるものと認識し、
  社会に奉仕する機会としてロータリアン各自の職業を高潔なものにすること。
3.ロータリアン一人一人が、個人として、また事業および社会生活において、
  日々、奉仕の理念を実践すること。
4.奉仕の理念で結ばれた職業人が、世界的ネットワークを通じて、国際理解、
  親善、平和を推進すること。

付記
「ロータリーの目的」の4つの項目は、等しく重要な意味を持ち、また同時に行動を
 おこさなければならないものであるということで、RI理事会の意見が一致した。
 (ロータリー章典26.020)

ロータリーソング


 



 



 

君が代



会長の時間

会長の時間会長 花里 隆二

2730ジャパンカレントロータリーEクラブ
2025-26年度第22回(通算第474回)例会を開催いたします。
 

 2月は、平和構築と紛争予防月間です。
 昨今のニュースでは、戦争・紛争。デモ暴徒化・弾圧等のニュースが良いニュースより多く流れているように感じますし、死亡数や惨状が映像にありますが、その裏にある市民の暮らしについてはその紛争だけでそうなっているかのような一部のとらえ方で終える雰囲気があるように感じます。
 今回は、SDGsの観点からは、人道危機支援が広範囲にわたっていることに触れてみたいと思いますが、「貧困」という問題から子供が危機に陥っていることが大きいと感じます。
貧困でなければ教育も受けられ平和で安定した生活を送れると思いますが、それには、政治や
環境などが揃っていないと貧困率が向上していくという当事者だけでは解決できない課題がたくさんあることを改めて再認識しました。
 貧困の定義の一つに、「絶対的貧困」と「相対的貧困」があります。「絶対的貧困」とは人間として必要最低限の生活水準が満たされていない状態にある人々の割合を指し、途上国で高い割合を示します。「相対的貧困」とはその国の生活水準と比較して経済的に困窮している人の割合です。
 以下のユニセフの資料を見てみると人道危機にある地域は以下の通りで、地図だけで見ると、地球の全大陸の約半分は人道危機地域というとらえ方ができます。
 これは、紛争だけでなく、自然災害や政治的体制や対立など紛争も含んだものであります。

  

 貧困について、貧困率があがる原因と影響について、まとめていたコメントがあった情報がありましたので、ご紹介します。当方も理解が深まりました。
 1.貧困率があがる原因として、以下①~④があります。
① 不安定な政治
 途上国では政治が正常に機能しておらず政権が不安定なために貧困層に対する政策が定まっていないケースがあります。権威主義的体制が取られている国では、貧困層が国の経済発展を享受できない状況に置かれています。こういった国家や組織の構造や制度が貧困を加速させる要因のひとつです。
② 紛争による混乱
 世界では常に内戦や紛争が起きています。紛争の原因はさまざまですが、主なものは人種・宗教・領土問題です。紛争地域に暮らす人々は安全を求めて故郷を離れ、難民として国内もしくは国外に逃れることを余儀なくされ、住む家や仕事を失い、貧困に陥ってしまいます。また、紛争地域では人身取引や誘拐が横行し、子どもや女性たちが武装組織の一員にさせられるケースもあります。
③ 自然災害
 世界的な気候変動により、洪水や干ばつといった自然災害が多発しているため、農村部では十分な作物を収穫できず、収入減や食料不足から貧困状態になってしまう人々も多くなっています。農作物の不作は、現金収入がなくなることを意味し、その国全体の経済だけでなく、人の命や健康にも影響を及ぼしてしまうのです。また、途上国では緊急時の支援に関する政策が不十分なため、被災者を救済するための制度や資金が十分にありません。そのために災害によって家や財産を失っても、国からの支援を受けられない場合が多くみられます。
④ パンデミックの発生
 2020年、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の流行により世界経済は低迷し、貧困に苦しむ人も増加したと言われています。食料や水の確保、教育など世界中で日々の暮らしに関わる問題が深刻化しました。なかでも普段から脆弱な立場にある難民や移民などの貧困層は、パンデミックによって多大な影響を受けました。
 
2.貧困が原因で生まれる影響
① 仕事がみつからない
       貧困層の人々は、仕事に必要な学歴や資格がないために、仕事が見つからないケースが多くまた、仕事を見つけたとしても、不当な労働条件や低い賃金で働かなくてはなりません。
② 住む場所が安定しない
       紛争や自然災害により住む場所を失った人々は、定住できる場所を見つけることが困難になります。国内避難民または難民となって、難民キャンプや粗末な狭い場所に大人数で暮らさざるを得ません。安全面や衛生面に問題のある環境も多く、特に弱い立場にある子どもや女性たちは、あらゆる危険にさらされます。
③ 十分な水や食料がない
 収入が少ないと、安全な水や食料の確保ができなくなります。安全な水の不足は、感染症などの病気のリスクを高め、食料不足は、慢性的な栄養不良に繋がります。途上国では、水汲みは伝統的に子ども(特に女の子)や女性の仕事である地域が多く、歩いて遠くの水源と家の往復をするという重労働を課せられるケースがあります。
④ 教育を受ける機会が少ない
 収入が少ない親は、子どもに教育を受けさせる必要な費用を用意できず。子どもは学校に通えなくなります。親自身が貧困家庭出身で教育を受けていないことも多く、子どもの教育の重要性を認識していないため、学校よりも家の手伝いや仕事を優先させる例も多く。貧困から抜け出せず、悪循環を生んでしまうのです。
⑤ 適切な医療行為が受けられない
 途上国では保健や医療サービスが整っていないため、出産で命を落とす母子も多く、医療整備が不十分なことが原因で亡くなる人が後を断ちません。医療費を払えない、または遠くの病院まで行く手段がないといった理由で病院に行けない人々も多くいます。
⑥ 子どもや女性の人権が保障されていない
 貧困から生活のために仕事を探す子どもや若者は、人身取引や誘拐の対象にもなってしまいます。女の子は性産業に従事することを、男の子は武装勢力の一員として少年兵になることを強要されることもあります。また、古くからの慣習として、男性を優遇する「男性優位」の考えは、今も各地に根強く残っています。男の子は将来の稼ぎ手として大事にされるため、十分な食事を与えられ学校へ通う一方で、女の子は少ない食事で、家事や水汲みなどの無償ケア労働を強いられ、教育の機会を奪われてしまいます。その上、貧困が深刻な地域では、女性が社会参加できないケースも多くみられますが、女性がこういった不遇な扱いを受けている実態は未だ十分に明るみになっていません。
 
 貧困は紛争だけがもたらすものではなく、諸原因が重なって複合的に起こっているものと思えます。
 皆様は、どのようにお感じになられたでしょうか?

 以 上


幹事・委員会報告

幹事報告幹事 廣田 みき

202-202年度 第22回(通算第474回例会)幹事報告
Eクラブ会員の皆様/幹事へ返信・回答(ご案内)
(1) 特になし
Eクラブ会員へのクラブ内の連絡事項
(1)プロバスケットボール観戦無料招待事業
   ・日  2026年2月22日(日) 
   ・時間(予定) 集合9:30/試合13:00~14:30/片付アンケート回収、感想会15:00~   
   ・場所 西原商会アリーナ(鹿児島市永吉1丁目30番-1号)
   ・出席者:FBにて案内予定
Eクラブ会員への他クラブからの連絡事項
(1)  都城西ロータリークラブ創立50周年記念式典並びに祝賀会  
    日時:2026年3月7日(土) 記念式典16:00~17:00/祝賀会18:30~
    場所:ホテル中山荘
    出席者:花里、吉永

(2) 宮崎中央ロータリークラブ創立40周年記念式典・祝賀会
    日時:2026年4月11日(土) 記念式典17:00~/祝賀会18:30~
    場所:シーガイアコンベンションセンター(式典:4F「樹葉」/祝賀会:4F「天瑞」)
    出席者:未

(3) 国分ロータリークラブ創立50周年記念式典並びに祝賀会
    日時:2026年4月11日(土) 記念式典17:00~/祝賀会18:30~
    場所:ホテル京セラ(受付本館1Fロビー/式典別館2F/祝賀会本館B2F)
    出席者:今柳田、吉永、廣田

(4) 高鍋ロータリークラブ創立50周年記念式典・祝賀会
    日時:2026年4月18日(土) 記念式典・祝賀会17:00~21:00
    場所:ホテル四季亭(高鍋町北高鍋5524)
    出席者:未   / 締切2/27
 
地区行事関連の連絡・確認事項/幹事へ返信・回答(ご案内)
(1) クラブ公共イメージ向上セミナー 
    日時:2026年2月8日(日)13:30~16:00(受付開始13:00)
    場所:道の駅 都城 NiQLL(ニクル)多目的室(都城市都北町5225-1)
    登録費:無料 

(2) 第11期RLI-2730パートⅡ
    日時:2026年2月8日(日)9:15~16:00(受付開始9:00)
    場所:鹿児島大学農学部(鹿児島市郡元1丁目21番24号)
    登録料:4,000円(テキスト・昼食含) / 登録締切1/29

(3) 第4回奉仕プロジェクト部門 勉強会(Zoom)
    日時:2026年2月16日(月)18:30~19:15
    場所:Zoom
    登録料:不要 / 締切2/10

(4) PELS(会長エレクト・ラーニングセミナー)
    日時:2026年3月14日(土)13:00~20:30、15日(日)8:30~11:30
    場所:鹿児島サンロイヤルホテル
    登録料:13,000円 / 出席者:廣田
例会プログラムについて
例会プログラム計画が、各会員へ配信されております。
例会が滞りなく行われますように、例会プログラム委員会用のメールに
提出のご協力をお願いします。
 ①提出期限 : 例会日10日前
 ②提出先 : SAA  柴田 伸久、 例会プログラム委員長 今福 修吾
 ③例会プログラム委員会メール:rec2730.reikai@gmail.com
メークアップ連絡(出席補填)について
①他クラブの例会や行事でメークアップ補填
出席証明や証明になる書類を添付して、補填する「例会回数」を連絡してください。
②自クラブの行事でのメークアップ補填
補填する「例会回数」を連絡してください。
③報告先(クラブメール): rec2730@gmail.com
                  幹事 廣田 もしくは 副幹事 宮本 まで
以 上

委員会報告

 

メインプログラム

「平和構築と紛争予防月間」について例会プログラム委員会

「平和構築と紛争予防月間」について
例会プログラム委員会
 
 ロータリーの「平和構築と紛争予防月間」(毎年2月)は、ロータリーが掲げる最重要テーマの一つであり、世界中のクラブが“平和をつくる行動”に焦点を当てる特別な期間とされています。紛争の根本原因に向き合い、地域から世界へと平和を広げるための活動を積極的に行うことを推奨しています。
 以下にロータリーの主な活動内容等をまとめましたので以下にお示しいたします。
 
1 なぜ「平和構築と紛争予防」が重要なのか
 現在、世界では 1億2,000万人以上が紛争や迫害で避難を余儀なくされているとされ、その半数は子どもです。ロータリーは「紛争を避けられないもの」とせず、地域社会の力で平和をつくるという姿勢を貫いています。
 
2 ロータリーが考える「平和」と「紛争予防」とは
(1)平和
 ロータリーは平和を単なる「戦争がない状態」ではなく、人々が安心して暮らし、機会を得られ、対話と理解が育まれる状態と捉えています。
(2)紛争予防
 ロータリーが考える紛争予防とは、紛争そのものを「起きてから止める」のではなく、貧困・差別・教育格差など“紛争の根本原因”を取り除き、地域社会に平和が育つ環境をつくることを重視する取り組みです。
 
3 ロータリーが考える「紛争予防」の基本理念
①平和は「人」から始まる
 ロータリーは、平和をつくるのは制度ではなく人であると考え、平和構築の担い手を育成することを重視しています。
②紛争の根本原因にアプローチ
 紛争は突然起きるのではなく、貧困・差別・民族間の緊張・教育機会の欠如・資源の不平等な配分といった構造的問題が背景にあります。ロータリーはこれらを解消することで、紛争が起きにくい社会をつくることを目指します。
 
4 ロータリーが行う主な紛争予防・平和構築活動
(1)平和フェローシップ(平和フェローの育成)
・世界の平和と開発に貢献する専門家を育てる奨学金制度
・これまで1,700名以上のフェローが世界各地で紛争予防・平和構築に従事
・「平和は人から始まる」という理念を体現する取り組み
(2)地域社会での紛争予防プロジェクト
・異文化理解を深める教育プログラム
・若者向けの対話・リーダーシップ研修
・暴力の連鎖を断ち切るためのコミュニティ支援
・貧困削減や教育支援など、紛争の原因を取り除く活動
(4)ロータリー平和構築クラブ(Peacebuilder Clubs)
・各クラブが平和委員会を設置し、地域で平和活動を推進
・青少年の参加を重視し、教育・対話・国際交流を促進
(5)ロータリー行動グループ(RAGFPなど)
・平和構築の専門家ネットワーク
・プロジェクトの企画・実施を支援し、資金やパートナー探しをサポート
 
5 日本のロータリークラブが取り組んでいる主な活動内容
 日本のロータリークラブの平和構築と紛争予防月間の主な活動内容としては、平和教育・国際理解・被爆地広島での平和学習など、日本ならではの歴史と地域性を生かした平和活動を行っています。
(1)平和フェロー支援(ICUロータリー平和センター)
 東京の国際基督教大学(ICU) は世界7つのロータリー平和センターの一つで、日本のクラブは、フェロー候補者の推薦や活動支援を行い、平和構築の専門家育成に貢献しています。フェローは広島研修で被爆者の声を聞き、和解と平和の重要性を学んでいます。
(2)青少年向けの平和教育・国際交流
 インターアクトクラブやローターアクトクラブとの協働により、国際理解教育、異文化交流、平和ワークショップなどを開催しています。
・学校での平和授業・講演会
・被爆体験講話、国際問題の授業支援
・海外留学生の受け入れ・派遣
・異文化理解を深め、国際的な友情を育む
(3)広島・長崎での平和学習支援
 世界唯一の被爆国として、被爆地である広島・長崎での平和学習を行っています。
・被爆者講話の企画
・平和記念資料館の見学支援
・海外の学生・フェローを広島へ案内し、歴史理解と和解の学びを提供
(4)地域社会の課題解決を通じた「紛争予防」
 貧困、差別、教育格差など紛争の根本原因に取り組むことを平和活動と位置づけ、奉仕プロジェクトとして取り組んでいます。
・生活困窮家庭への支援
・外国ルーツの子どもへの学習支援
・多文化共生イベント
・災害支援(地域の安定は紛争予防の基盤)
 
6 最後に
 ロータリーが考える紛争予防の基本理念にある「紛争そのものを起きてから止めるのでは無く、貧困・差別・教育格差など“紛争の根本原因”を取り除くこと」という考え方を鑑みたとき、実際に紛争が起こっている遠い国に限定した話では無く、私たちの身近でもあることだと認識します。当クラブでも取り組めることがたくさんあると思いますが、皆さんはどう感じられましたか。例会の感想にご記入いただけると幸いです。

出席報告副幹事 宮本 健児

第21回例会(通算473回例会)
会員数 出席義務
会員数
出 席
会員数
出席免除
会員数
メークアップ
出席会員数
出席率
18 18 14 0 2 88.88%
 
<メークアップ報告>
 第21回例会(通算第473回例会)にメークアップされたのは、
 4名(地区内:2名、地区外:2名)でした。
  尾形 学(久留米北ロータリークラブ)
  佐藤 理(倉敷ロータリークラブ)
  島津 久友(都城ロータリークラブ)
  齊藤 弘泰(高鍋ロータリークラブ)


第20回例会(通算472回例会)
会員数 出席義務
会員数
出 席
会員数
出席免除
会員数
メークアップ
出席会員数
出席率
18 18 14 0 1 83.33%
 
<メークアップ報告>
 第20回例会(通算第472回例会)にメークアップされたのは、
 3名(地区内:1、地区外:2名)でした。
  井之上 宏幸(鹿屋ロータリークラブ)
  佐藤 理(倉敷ロータリークラブ)
  澤江 龍太郎(倉敷ロータリークラブ)

第19回例会(通算471回例会)
会員数 出席義務
会員数
出 席
会員数
出席免除
会員数
メークアップ
出席会員数
出席率
18 18 15 0 1 88.89%
 
<メークアップ報告>
 第19回例会(通算第471回例会)にメークアップされたのは、
 2名地区内:0名、地区外:2名)でした。
  佐藤 理(倉敷ロータリークラブ)
  澤江 龍太郎(倉敷ロータリークラブ)
 


第18回例会(通算470回例会)
会員数 出席義務
会員数
出 席
会員数
出席免除
会員数
メークアップ
出席会員数
出席率
18 18 12 0 4 83.33%
 
<メークアップ報告>
 第18回例会(通算第470回例会)にメークアップされたのは、
 5名地区内:1名、地区外:4名)でした。
  吉川 榮一(熊本江南ロータリークラブ)
  尾形 学(久留米北ロータリークラブ)
  佐藤 理(倉敷ロータリークラブ)
  澤江 龍太郎(倉敷ロータリークラブ)
  齊藤 弘泰(高鍋ロータリークラブ)

今月の誕生者

2月に誕生日を迎える会員は、以下の方です。
お誕生日おめでとうございます。

 2月   1日   黒木 美奈子さん
 2月19日 無漏田 幸呼さん

今週の例会の質問と課題

今週の例会の質問と課題は・・・

例会の質問

(例会の質問)
 ロータリー平和フェローとは、国際ロータリー平和フェローシップ奨学金を通じて、世界平和と開発の担い手となる人材であることを知っていますか?

例会の課題(感想)

Q1,Q2,Q3の質問からお好きな項目を選んでお書きください。
Q1)「メインプログラム」についてご意見・ご感想。/

Q2) 例会に参加された感想、会長挨拶、委員会報告等についてのご意見・ご感想。/

Q3) 近況、日常の何気ない出来事などを自由に。/


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