ロータリーE-クラブは一般のクラブ(Traditional Club)とその活動に於いて異なるところはありません。
毎週例会を開き、奉仕プロジェクトを実施し、ロータリー財団を支援し、会員同士の親睦を深めます。
ロータリー資料室

ロータリーに関する資料を集めてみました。参考にしてください。

ロータリー資料室
  • すべて開く
  • すべて閉じる
  • 印刷プレビュー(別窓)
TOP »例会 »25-26年度 » 第6回例会(通算第458回例会)
この例会への参加の受付は終了しています

第6回例会(通算第458回例会)

例会の開催期間:2025年8月25日正午 ~ 2025年8月31日正午
25-26年度RIテーマ 「UNITE FOR GOOD」 よいことのために手を取りあおう
25-26年度2730地区テーマ 「居心地の良いクラブとは」

例会プログラム

四つのテスト

ロータリーの目的

「ロータリーの目的」

ロータリーの目的は、意義ある事業の基礎として奉仕の理念を奨励し、これを育むことにある。具体的には、次の各項を奨励することにある。

1.知り合いを広めることによって奉仕の機会とすること。
2.職業上の高い倫理基準を保ち、役立つ仕事は全て価値あるものと認識し、
  社会に奉仕する機会としてロータリアン各自の職業を高潔なものにすること。
3.ロータリアン一人一人が、個人として、また事業および社会生活において、
  日々、奉仕の理念を実践すること。
4.奉仕の理念で結ばれた職業人が、世界的ネットワークを通じて、国際理解、
  親善、平和を推進すること。

付記
「ロータリーの目的」の4つの項目は、等しく重要な意味を持ち、また同時に行動を
 おこさなければならないものであるということで、RI理事会の意見が一致した。
 (ロータリー章典26.020)

ロータリーソング


 



 



 

君が代



会長の時間

会長の時間会長 花里 隆二

2730ジャパンカレントロータリーEクラブ

2025-26年度第6回(通算第458回)例会を開催いたします。

 
 今週で学校の夏休みも終わり、息子2名は妻から宿題を終わらせるように発破をかけられている毎日です。当方も小中学校では、遊ぶだけ遊び、部活も厳しかったので、あとまわしするタイプだったので、強く言えないのですが、元気で安全に健康で過ごしてくれれば、それで良いと内心思っているので、妻にお任せしている部分もあります。
 子供は、昔と違いゲームやスマホやYouTube、amazonなどのいろんな媒体を触れることができる環境にあるので、誘惑に勝てないということも非常に理解できますが、依存症や健康面に直結することや学生生活の最低限なことはする責任感、時間で区切らせる。少しプレッシャーを与える。夏休みの宿題を優しめの言葉にして回数を多く声掛けして促しています。妻は仕事もしているので、不在の間に当方がフォロー中です。
 本当に暑すぎて子供が外で遊べない環境、遊べる公園も規制が多く、夏休みは子供同士で地域で何かをやると言うことができなくなっており、先輩後輩関係なく遊んで、コミュニティーをつくれる大切な時期なのですが、ラジオ体操も猛暑でやらない地区もあり、非常にさみしい気持ちになります。夏休み遊んだ経験は今でも記憶に残っており、大切な思い出です。時代と環境の変化ですね。いつか夏が昔と同じ涼しくなってきたねと皆が言えるそんな環境をロータリー活動で結集して戻していきたいですね。
 
 「なぜ夏休みの宿題はすぐに終わらないのか」というテーマで検索をかけてみました。
 自分の怠慢か?と思いましたが、それもありとして、人間にはギリギリまで動き出せな
い脳のクセがある。これは能力の高低とは関係ないとのことです。
 イギリスの歴史学者・政治学者であるシリル・ノースコート・パーキンソンは著作『パー
キンソンの法則:進歩の追求』によると、仕事の量は、完全のために与えられた時間をす
べて満たすまで膨張する。
 夏休みの宿題のように本当は3日で終わる宿題も長い間設定するとギリギリまでかかってしまうとのことです。対策としては、「何日までにこの部分は終わらせる」という小さな目標を立て、具体性にかける目標は意味がなく逆効果と言われており、まず、漠然と考えているのか。 
明確な目標があるのか把握する。やることを1つに範囲を絞ることで行動していくとのことです。掃除でも机を今日終わらせるなど・・当たり前のことを当たり前にできない。わかっていながら、大人でもなかなかできないことです。
 
 現在、長期休暇中の当方は、空き時間を有意義に使うべく会長の時間の原稿案をある程度作り貯めておくということを始めております。
 今回の「夏休みの宿題はすぐに終わらないのか」というテーマにしたときに、時間もあるので、少しずつ目標を細かくしてやってみるかという気持ちになりました。
 1年間という期限の中で38個のテーマをほぼ毎週書く作文の宿題です。会長としての一番の責務と思っており、会長経験者が一番頭を悩ませる案件であることはわかっておりましたので、1日1本ラフで完璧を目指さず、9月中には、すべての回のラフ原案を書き終えるイメージでスタートしています。
 ロータリーの月間テーマはある程度できますが、自分なりのテーマを探すことが一番悩みます。室内だけでは、なかなかまとまらず、テーマ探しや脳の活性化・体力強化のためにウオーキングを取り入れています。そのときにならないと書けない旬なテーマは、そのときで書きたいと思います。自分の好きな興味範囲の偏った内容になりますが、1年間お付き合いください。
 皆様の子供時代や学生時代の夏休みの思い出や宿題はいかがでしたか?その頃に戻って、苦労したことや楽しかったことなど簡単で構いませんのでコメント頂けますと幸いです。


幹事・委員会報告

幹事報告幹事 廣田 みき

202-202年度 第6回(通算第458回例会)幹事報告
   
Eクラブ会員の皆様/幹事へ返信・回答(ご案内)
(1)地区大会
  ・日時 2025年10月17日~19日(金土日) 

  ・場所 延岡総合文化センター(延岡市)
  ・登録案内:会員皆様に送信しました(7/29)。
  ・クラブ内出欠期限:8月22日(金):未回答の方はご確認お願いいたします
Eクラブ会員へのクラブ内の連絡事項
(1)ガバナー公式訪問/会長・会長エレクト・幹事懇談会
  ・日時 2025年9月7日(日) 10時集合(予定)
  ・時間 10:00会長幹事集合/11:00会員集合準備/12:30例会(昼食含)
  ・場所 メインホテルナカムラ 1F/地区事務所
  ・クラブFBにて、出欠をお願いしています。
  
(2)2025-26年度 上期会費納入について
  ・納入依頼文書を皆様へ送信しました(7/30)。(納入期限8/12)
 
Eクラブ会員への他クラブからの連絡事項
 (1)特になし
地区行事関連の連絡・確認事項
(1) 第1回奉仕プロジェクト部門勉強会(zoom)
  •   ・日時 2025年8月25日(月)18:30~19:15
  •   ・開催方法 Zoom
  •   ・出席者:中村 奉仕プロジェクト委員長
  •  
  • (2)会員増強・拡大セミナー
  •   ・日時 2025年9月13日(土)10:30~15:00
  •   ・場所 メインホテルナカムラ 5F
  •   ・登録料:4,000円(弁当)
  •   ・出席:花里会長
      ・アンケート資料提出済み
例会プログラムについて
例会プログラム計画が、各会員へ配信されております。
例会が滞りなく行われますように、例会プログラム委員会用のメールに
提出のご協力をお願いします。
 ①提出期限 : 例会日10日前
 ②提出先 : SAA  柴田 伸久、 例会プログラム委員長 今福 修吾
 ③例会プログラム委員会メール:rec2730.reikai@gmail.com
メークアップ連絡について
①他クラブの例会や行事でメークアップ補填
 証明書や証明になる書類を添付して、補填する「例会回数」を連絡する。
②自クラブの行事でのメークアップ補填
 補填する「例会回数」を連絡する。
③報告先(クラブメール)): rec2730@gmail.com
                  幹事 廣田 もしくは 副幹事 宮本 まで

委員会報告ロータリー財団委員会
職業奉仕委員会
戦略委員会

≪ロータリー財団委員会≫
委員長:無漏田 幸呼
                             副委員長:今柳田 幸代
【委員長挨拶】
 年に2回の募金活動を宮崎及び鹿児島にてポリオ撲滅の募金活動を実施します。募金活動を継続的に実施することで、ロータリークラブ及びポリオについて知ってもらうよい機会になると考えます。
 奉仕プロジェクト委員会で行っているプロバスケット観戦無料招待事業では、地区補助金を申請して前期に続き今期も我クラブにて地区補助金を活用した事業として開催します。募金活動や会員から寄付された大事な資金が次の奉仕活動の資金として利用されていることについて、例会や一泊研修会等でロータリー財団の仕組みや運用について更に理解を深めてもらい、これまで実施している奉仕活動事業の継続と新たなプロジェクトの検討を進めてまいります。
 
【年次目標】
(1) ロータリー財団寄付1名最低1,000円としゼロ会員がなくなるように協力を依頼し、前年度より多くの寄付金を集める。
(2) グローバル補助金をテーマにした寄稿を行う
(3) 個人のロータリー財団に対する意識を高める
 
【年次計画】
 例会にて:随時、財団活動報告資料の情報提供を行う
 各委員会:募金活動にサポート(ポリオ街頭募金、無料観戦無料招待事業、その他)
 計画立案:街頭ポリオ根絶募金(宮崎県・鹿児島県)開催など
      財団の仕組みや運用の勉強会開催
      無料観戦無料招待事業の継続補助金申請と運用報告
【活動計画】
プロジェクト名 ロータリー財団に対する意識を高める
内   容 ①各委員会の奉仕活動をサポートします
②補助金関係研修の参加と情報収集、寄稿
③ロータリー財団寄付ゼロ会員の撲滅
時期(期間) 年間を通じ
予   算 なし
備   考  
 
≪ 職業奉仕委員会≫
                           委員長:山本 秀輝
副委員長:岡元 弘樹
    
【委員長挨拶】 
 職業奉仕はロータリーの原点であり、私たちが最も大切にすべき理念のひとつです。
 本年度は、会員同士が「職業奉仕」について意見を交わし、共に学び合う場をつくりたいと考えております。たとえば、仕事で得た収益の一部を社会へ還元することは尊い行為であり、立派な奉仕活動です。しかし、ロータリーにおける職業奉仕は、単なる寄付や善行にとどまらず、「職業そのものを通じて社会に奉仕する」ことを意味していると理解しています。
 この違いについて考え、意見を交わす機会を積極的に設け、職業奉仕の理解を深めてまいります。
 ロータリーソング「奉仕の理想」の一節に『奉仕の理想に集いし友よ 御国に捧げん我らの生業』とありますが、この短い歌詞には、職業奉仕の真髄が凝縮されていると言われています。
 奉仕活動によって得られた精神を、自身の職場に持ち帰り、日々の業務を通じて社会へ奉仕していく…。そのような理想に向かって、皆様と共に歩んでまいりたいと存じます。
 一年間どうぞよろしくお願いいたします。
 
【年次目標】
・『奉仕の理想』に近づくため、各自の職場や日常の中で『四つのテスト』を意識し実践する
・例会等において「職業奉仕」について考える機会を提供する
 
【活動計画】
プロジェクト名 職業奉仕委員会
内   容 例会や研修等における卓話を通じた学びの機会の提供
時期(期間) 年度内
予  算 0円
備  考 特になし

≪戦略委員会≫
                           委員長:宮本 健児
副委員長:安達 京華
【委員長挨拶】
 2025-26年度、戦略委員長を務めます宮本です。
 今年度のRI会長メッセージとしては「よいことのために手を取りあおう」と掲げてあり、第2730地区の基本方針メッセージとして「居心地の良いクラブとは」という言葉が掲げられております。
 これらを踏まえ、楽しく充実した活動ができるクラブ運営を目指し、その本質を踏まえた行動計画が、我がクラブでも必要であると考えます。これは行動計画がクラブ運営を行う中で『重し』になるのではなく、持続可能な無理のない計画であることが求められているのであろうと思います。
 そこで今年度の行動計画ですが、前年度から提唱されております「3 Year Rolling Goals」の2年目となる今年度は、1年目の目標と達成状況を鑑み本年度の計画を立案する必要があり、持続可能で達成しやすい目標を策定することが重要です。
 我がクラブでは、戦略委員会委員長は、前年度会長が務め、前年度の事績を踏まえた行動計画の策定を行っております。各委員会との連携を図りながら、会員による計画の診断や、修正・要望を取り入れ次年度の行動計画へと繋げられるように取り組んでまいります。 
 
【年次目標】
 前年度の行動計画の検討を行い、更なる効果的な行動に移行できる行動計画を策定し、会員に周知する。また、クラブとしてどのように運営していくべきか、行動計画策定後も会員の意見や実情を踏まえ、行動計画に改良が必要と判断されれば予断を許さず改良する
 
【年次計画】
 8月 2025-26年度 行動計画の発表
12月 2025-26年度 行動計画のクラブの途中経過を報告(リアル理事会を活用)
 3月 2025-26年度 行動計画の策定協議及び会長ノミニーへの引継ぎ
     (リアル理事会を活用)
 6月 2025-26年度 次年度に向けた行動計画の策定協議(創立記念例会を活用
 
【活動計画】
プロジェクト名 クラブ行動計画診断
内  容 年度当初に立てられた計画について診断を行い、会員の意見が反映されるように活動を行う。
時期(期間) 12月、3月、6月
予  算 0円
備  考  
 

メインプログラム

私が考える「職業奉仕」について例会プログラム委員会 副委員長 宮本健児

 今期例会の会員卓話は、会員相互の理解を深めるとともに、当クラブの更なる発展に向けて会員の幅広い考えや意見(アイデア)等を伺うことを目的に、以下の項目の中から各自でテーマを選んで寄稿していただきます。
(題目1)私の「職業に奉仕」について
(題目2)Eクラブで実施したい青少年育成の取り組みについて
(題目3)クラブ会員を増やすための新たな方策について
(題目4)クラブ運営に関する提案について
(題目5)「座右の銘」について
 
今回は、宮本会員からご寄稿いただいた内容をご紹介します。
 
 
私が考える「職業奉仕」について
 
例会プログラム委員会 副委員長 宮本健児
 
 職業奉仕について話をする、あるいは聞く時に、ふと皆さんは「職業奉仕」という概念が捉えづらい、職業奉仕の真の姿とはどれ?という疑問をお持ちでは、または持っておられたのではないでしょうか。
 ただ一生懸命働いていればいいのだろうか?
 自分の職業を基盤として、何か地域に対し奉仕をすれば良いのだろうか?
 職業で得た知識や術式を地域発展のために役立てる事も職業奉仕なのではないか?等々、いろいろな思いが浮かび、どれが正しいのだろうと悩まれた方も居られると思います。実は自分もロータリーに入会した際は、少し悩んでいました。それは「職業奉仕」の「真髄」というものを早くつかんで自分に落とし込み、実践していかなくてはならないという半ば強迫観念にも似た焦りを持っていたからです。
 しかし自分は、ロータリーの会合に参加し、様々な職業奉仕についての話を聴く度に、それぞれの話の内容について「職業奉仕」への捉え方はまちまちでしたが、それら全てにとても感銘を受け、素晴らしい捉え方だと感じておりました。そして段々と、これまでに聞いた全ての職業奉仕に対する話を肯定している自分に気が付きました。
 その気付きを得た事で、自分勝手では乱暴では有りますが、職業奉仕において「真髄」は無い。という考えに至りました。
 もし基本的な理(ことわり)が有るとすれば、個人個人の生活の中で、無理することなく、しかし職業に携わる姿勢についてはたゆまぬ努力を惜しまず、それを発展させ、職業を基にした自分のスキルにより身近な地域の発展に貢献する事。これが「職業奉仕」の理なのだろうと思うようになりました。
 私の敬愛する大迫PGは職業奉仕の講話の中で、
 「ドジャースの大谷選手も職業奉仕をやっている。彼がベースボールを追求し、素晴らしい成績をあげる事で、何万、何十万の日本人は元気になっている。これも立派な職業奉仕です。」と述べておられます。また以前、お医者様でもあられました大重PGは「職業に奉仕する」と述べられました。これは自分の職業に対し真摯に向き合い、内容を高めていくことで、地域への奉仕につながる。という考え方だったのではないかと理解しています。
 このように「職業奉仕」については様々な捉え方があって良いのではないか、これが正しい職業奉仕のやりかただというのは、取捨選択をしなくても、いくつあっても良いのではないかと認識するようになりました。
 私はロータリー会員が個々の思うところにより、個々の職業を通して培った才能やスキル、そして各々の職種の特徴を活かしながら、地域社会の向上と発展、そして何より「居心地の良い」地域を作っていくことができれば、それらそれぞれが「本当の職業奉仕」だと思います。
私たちEクラブはサラリーマンが多く、トラディショナルクラブの方々と比べると若干条件が違うかもしれませんが、それぞれの立場で地域社会に対し「職業」を基にした貢献や、未来への発展に繋げることができれば、それが立派な「職業奉仕」だと私は思っています。

出席報告副幹事 宮本 健児

第5回例会(通算457回例会)
会員数 出席義務
会員数
出 席
会員数
出席免除
会員数
メークアップ
出席会員数
出席率
19 19 13 0 1 73.68%
 
<メークアップ報告>
 第5回例会(通算第457回例会)にメークアップされたのは、
 4名(地区内:2名、地区外:2名)でした。
  丸山 健太郎(鹿児島中央ロータリークラブ)
  島津 久友(都城ロータリークラブ)
  佐藤 理(倉敷ロータリークラブ)
  和泉 行則(姫路南ロータリークラブ)

 第4回例会(通算456回例会)
会員数 出席義務
会員数
出 席
会員数
出席免除
会員数
メークアップ
出席会員数
出席率
19 19 15 0 1 84.21%
 
<メークアップ報告>
 第4回例会(通算第456回例会)にメークアップされたのは、
 3名(地区外:3名)でした。
  西開地 憲(広島北ロータリークラブ)
  宮田 昌利(札幌ロータリークラブ)
  澤江 龍太郎(倉敷ロータリークラブ)
  

第3回例会(通算455回例会)
会員数 出席義務
会員数
出 席
会員数
出席免除
会員数
メークアップ
出席会員数
出席率
18 18 13 0 1 77.78%
 
<メークアップ報告>
 第3回例会(通算第455回例会)にメークアップされたのは、
 4名(地区内:2名、地区外:2名)でした。
  和泉 行則(姫路南ロータリークラブ)
  齊藤 弘康(高鍋ロータリークラブ)
  佐藤 理(倉敷ロータリークラブ)
  久米 隆志(延岡ロータリークラブ)

 

今月の誕生者

8月の誕生日を迎える会員は以下の会員です。

8月 1日 松岡 高史 さん 
8月 8日 中村 靖治 さん
8月 9日 岡元 弘樹 さん
8月18日 松下 新平 さん
8月29日 柴田 伸久 さん

お誕生日おめでとうございます!


今週の例会の質問と課題

今週の例会の質問と課題は・・・

例会の質問

(例会の質問)
    ロータリーの五大奉仕部門の第二部門は、職業奉仕であることを知っていますか?

例会の課題(感想)

Q1,Q2,Q3の質問からお好きな項目を選んでお書きください。
Q1)「メインプログラム」についてご意見・ご感想。/

Q2) 例会に参加された感想、会長挨拶、委員会報告等についてのご意見・ご感想。/

Q3) 近況、日常の何気ない出来事などを自由に。/


会員専用ページ

こちらは会員専用のページです。
左サイドバーの会員ログインよりログインすると閲覧可能になります。

入会ご希望の方は、新入会員募集ページををご覧ください。

新入会員募集

BackGroundimages BackGroundimages