ロータリーE-クラブは一般のクラブ(Traditional Club)とその活動に於いて異なるところはありません。
毎週例会を開き、奉仕プロジェクトを実施し、ロータリー財団を支援し、会員同士の親睦を深めます。
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ロータリーに関する資料を集めてみました。参考にしてください。

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第3回例会(通算第455回例会)

例会の開催期間:2025年7月28日正午 ~ 2025年8月 3日正午
25-26年度RIテーマ 「UNITE FOR GOOD」 よいことのために手を取りあおう
25-26年度2730地区テーマ 「居心地の良いクラブとは」

例会プログラム

四つのテスト

ロータリーの目的

「ロータリーの目的」

ロータリーの目的は、意義ある事業の基礎として奉仕の理念を奨励し、これを育むことにある。具体的には、次の各項を奨励することにある。

1.知り合いを広めることによって奉仕の機会とすること。
2.職業上の高い倫理基準を保ち、役立つ仕事は全て価値あるものと認識し、
  社会に奉仕する機会としてロータリアン各自の職業を高潔なものにすること。
3.ロータリアン一人一人が、個人として、また事業および社会生活において、
  日々、奉仕の理念を実践すること。
4.奉仕の理念で結ばれた職業人が、世界的ネットワークを通じて、国際理解、
  親善、平和を推進すること。

付記
「ロータリーの目的」の4つの項目は、等しく重要な意味を持ち、また同時に行動を
 おこさなければならないものであるということで、RI理事会の意見が一致した。
 (ロータリー章典26.020)

ロータリーソング


 



 



 

君が代



会長の時間

会長の時間会長 花里 隆二

2730ジャパンカレントロータリーEクラブ

2025-26年度第3回(通算第455回)例会を開催いたします。

 
 子供の夏休みに入り、現在、休職中ということもあって、久しぶりに住んでいる地区のラジオ体操に息子2人と参加してきました。
 覚えているか不安でしたが、ラジオ体操の歌「新しい朝がきた・・・・」を歌い、ラジオ体操第1・第2も身体がしっかりと覚えていました。真面目にやると息はあがるしストレッチも兼ねているすばらしい体操だと思います。
 参加した子供たちの体操を見ると第2を知らないとか、昔は、学校でイやでもたたきこまれていただけに、これも時代かなと思いながら体操をしていました。
 あらためて、ラジオ体操について調べてみました。
 日本のラジオ体操の歴史は、1928年に始まった国民的な体操のことで、起源はアメリカでやっていたラジオ体操番組から発想つくられたとあります。ラジオ体操は第5まであるとのことですが、正式にはラジオ体操第2までです。
 ラジオ体操は体の仕組みを基本に考察された体操で、一つ一つの運動に目的、狙いが定められている短い時間(第2まで合計6分21秒)でできる効率的な体操です。
 1.全身運動による基礎代謝UP・血管年齢の若返り
 2.新陳代謝の向上による脂肪燃焼効果・体力年齢の若返り
 3.血行促進による首・肩のこり、腰痛の予防・解消
 4.屈伸運動や跳躍運動による骨粗しょう症の予防
 5目標を設定することによる活動量の向上
 
 ラジオ体操を週5日以上かつ3年以上実践している55歳以上の男性211人、女性332人、合計543人を対象に調査を行った結果、体内年齢は実年齢より10歳~20歳若く、骨密度などの数値も良好であること、また、血管年齢や体力年齢も実年齢より若いことが明らかになるなどラジオ体操が健康づくりに効果があることが明らかになった研究もあるとのことです。
 今回あらためて、ラジオ体操のすごさを確認できました。晴れの日はラジオ体操があるということなので参加して、ストレス発散と健康維持に努めたいと思います。
 身体を動かしたいときは、3分だけYou Tube等でラジオ体操はいかがでしょうか?
 皆様が健康で充実した時間を過ごせますように・・


幹事・委員会報告

幹事報告幹事 廣田 みき

202-202年度 第3回(通算第455回例会)幹事報告
   
Eクラブ会員の皆様/幹事へ返信・回答(ご案内)
(1)地区大会
  ・日時 2025年10月17日~19日(金土日) 

  ・場所 延岡総合文化センター(延岡市)
  ・登録案内:会員皆様に送ります。(出欠期限:8/22)

Eクラブ会員へのクラブ内の連絡事項
(1)ガバナー公式訪問/会長・会長エレクト・幹事懇談会
  ・日時 2025年9月7日(日) 10時集合(予定)
  ・場所 メインホテルナカムラ 1F/地区事務所
  ・出欠案内は1ヶ月前に連絡します。
  ・出欠案内は、登録文書が届き次第連絡します。

 
Eクラブ会員への他クラブからの連絡事項
 (1)特になし
地区行事関連の連絡・確認事項
(1) 地区ロータリー学友委員会
  ・日時 2025年8月2日(土)10:00~12:00
  ・場所 地区事務所
  ・出席 今柳田、廣田
  •  
  • (2)第1回奉仕プロジェクト部門勉強会(zoom)
  •   ・日時 2025年8月25日(月)18:30~19:15
  •   ・開催方法 Zoom
  •   ・登録案内:会長、幹事、奉仕プロジェクト委員会へ送りました。(出欠期限:8/15)
  • (3)会員増強・拡大セミナー
  •   ・日時 2025年9月13日(土)10:30~15:00
  •   ・場所 メインホテルナカムラ 5F
  •   ・登録料:4,000円(弁当)
  •   ・登録案内:会長、会員増強委員会へ送りました。(出欠期限:8/15)

例会プログラムについて
例会プログラム計画が、各会員へ配信されております。
例会が滞りなく行われますように、例会プログラム委員会用のメールに
提出のご協力をお願いします。
 ①提出期限 : 例会日10日前
 ②提出先 : SAA  柴田 伸久、 例会プログラム委員長 今福 修吾
 ③例会プログラム委員会メール:rec2730.reikai@gmail.com
メークアップ連絡について
①他クラブの例会や行事でメークアップ補填
 証明書や証明になる書類を添付して、補填する「例会回数」を連絡する。
②自クラブの行事でのメークアップ補填
 補填する「例会回数」を連絡する。
③報告先(クラブメール)): rec2730@gmail.com
                  幹事 廣田 もしくは 副幹事 宮本 まで

委員会報告クラブ危機管理委員会
研修委員会
会員増強委員会

≪クラブ危機管理委員会≫ 
委  員  長  :柴田 伸久
                   副委員長:今福 修吾
                   委員:他のクラブ会員


【委員長挨拶】
 危機管理が問われている現代社会において、ロータリーの活動に関連して起こりうる危機に対し、率先してその社会的責任を全うする必要があるとの認識に基づき、クラブ危機管理委員会を中心に、ロータリーの信頼を高める必要があります。
 委員会等で実施するプログラムの計画の際、危機管理面からの実効性を考え、プログラム実行の際に予防を行い、個々のリスクを低減するための提案を行うとともに、例会等を通じて「危機管理」に関する知識及び意識の向上を図ります。
 
【年次目標】
 クラブで行う各プログラムの実行の際、危機管理の面からの助言や規定制定等を行うことで発生防止に努める。
 危機事案(好ましくない事態の全て)が発生した場合は、RIの危機管理「ゼロ容認方針」に従い速やかに必要最小限の情報収集を行い、会長の要請を受け、非常時の危機管理委員会を発動し問題解決に対応する。
 
【年次計画】
 奉仕プロジェクト等を含め、各委員会等で行うプログラム計画の際に、危機管理の面から助言を行う。
 
【活動計画】 
プロジェクト名 危機管理委員会
内   容 クラブで行う各プログラムの実行の際、危機管理の面からの助言や規定制定等をおこない備える。危険事案が発生した際には、速やかに活動し、会長の要請を受け、非常時の危機管理委員会を発動し問題解決に対応する。例会等において勉強会を行い、危機発生の防止と危機意識の醸成を図る。
時期(期間) 年間を通じ
予   算 なし(必要に応じて調整)
備   考 各種保険は各プログラムで予算計上する。

≪研修委員会≫
委  員  長:松岡 高史
副委員長:安達 京華
 
【 委員長挨拶 】
 2025−26年度,研修委員長を拝命しました松岡です。一昨年度から引き続き研修委員長を務めさせていただく事となりました。
 今期、ブラジル サンパウロのマリオ・セザール・マルティンス・デ・カマルゴ氏よりのメッセージとして「UNITE FOR GOOD」「よいことのために手を取りあおう」が届いています。また、地区基本方針のメッセージとして、 「居心地の良いクラブとは」を掲げ、退会防止に努め会員増強を行い、楽しいクラブつくりを推進しています。地区全体で、夢を持ち、つながり、計画にコミットする行動をして、失敗を恐れず、認め合い、責任を持ち、楽しい環境にしましょう。
 当クラブは,創立10年を経過し、ロータリー地区大会のコホスト、地区委員を多数輩出するなど益々発展しております。研修委員会では、会員の益々の資質向上を図るため、当クラブの恒例となりました12月に開催されるクラブ研修を継続して開催致します。参加会員に研修内容が有意義だったとの評価を毎回頂き、開催も定着して参りました。近隣のクラブにも参加を呼びかけてみたいと考えております。
 運営に関しましては,これまで同様,各委員会と連携を取りながら調整を行い、他のクラブでも参考になる事例や資料があれば積極的に取り入れ、対話をしながら我がクラブの特徴を活かした、研修を開催出来るよう検討していきます。
 
【年次目標】
 クラブの活性化や会員増強にスムーズに正しく各会員が取り組めるよう、必要資料と研修プログラムの作成。
 
【年次計画】
1 12月にクラブ研修会を開催する。
2 絶えず会員の知識向上を目指し、必要であれば理事会に諮り臨時の研修会を開催する。
 
【 活動計画 】
タイトル 研修会
活動内容 ロータリー活動や知識について理解を深める。
他委員会と協力し、会員増強への意識を高める。
活動時期(期間) 例年通り12月頃を予定。〈新入会員に対して必要であれば随時〉
予算 資料印刷費:3,000円(必要に応じて予備費より)
備考 新規の資料作成が必要な場合は各委員会と協議し改めて提示します。
 

≪会員増強維持委員会≫
委  員  長:東   岳也
副委員長:今柳田 幸代
 
【委員長挨拶】
 今期会長テーマは「ロータリー・サイクル・アップ」です。当クラブも10周年を経て、今後新たな10年先を全会員で考え創造し実行する段階に入っています。これまで土台を創ってきた10年を活かし、20周年に向けてEクラブとしての価値を高め、会員やその周りの方々に笑顔が届く居心地の良いクラブとなる年度となるよう委員会活動を実行するため、例会に参加してロータリーを学び、活動して理解を深め、ロータリー活動に活かしていきたいと思います。
 ロータリーを続けることで得られる喜び、理解を深めることで得られる学びなど、皆でロータリーの良さを共有することが会員増強維持へ繋がっていくのではないかと考えています。
 また、これまで他クラブのロータリアン、ローターアクトOBOG 、ゲストなど、皆様が気軽に参加、協力いただける環境は楽しい時間を共有出来ることへと繋がりました。今年度も参加を呼び掛けることが大切ではないかと考え、まずは会員から声を掛け、参加いただき、楽しい、仲間に入りたい、学びがある、仕事に繋がるなどと思っていただけたら自然と人と人が繋がり、仲間となっていただけるのではないでしょうか。その為に各委員会、会員皆様との意識共有、情報共有の構築と協力関係作り、環境作りが大切だと考え、楽しみながら未来へ繋げていけたらと思います。
 
【年次目標】
1 リアル例会、理事会、活動の際、会員の親睦を深める交流会の参加者を増やす。
2 新入会員のフォローを行う。
3 会員候補者(RACOBOGご家族)・仲間になっていただけそうな方のリスト作成、担当者確認、
  情報の共有、更新をする。
4 会員候補者へ交流会、親睦会、プロジェクトの案内をし、参加のお誘い、担当者の確認をする。
5 入会者1名以上を目標とする。
6 プロジェクト、地区行事、他クラブの例会等に参加し、他クラブロータリアンとの交流を深め、
  会員増強維持に関する情報収集を行う。
 
【年次計画】
1 クラブ管理委員会はじめ各委員会、幹事と情報共有し、リアル例会、理事会、プロジェクト、
  交流会の機会を活用し勧誘につなげる。
2 会員の退会防止に努め、退会した会員にも親睦会や交流会の案内をし、復帰できる環境をつくる。
3 新入会員のフォローを通じ、今後の新入会員の方に必要な情報、必要なこと等を整理する。
4 会員候補者(RA、OB・OG、ご家族)の情報を会員から集める。
5 情報を共有し、勧誘やフォローなど役割分担を確認し、全会員で良い雰囲気づくりを心掛ける。
 
◎予算は特になし

メインプログラム

母子の健康月間について例会プログラム委員会

                                                           母子の健康月間について
例会プログラム委員会
 
 前回例会の花里会長のご挨拶にありましたとおり、7月は母子の健康月間です。この月間は、すべての母子が質の高い医療を受けられるよう支援活動を行い、出産時の母親の死亡を防ぎ、子どもが健康に成長できる環境を整えることを目的としています。
 以下にロータリーの取り組み内容等についてご紹介します。
 
(1)ロータリーで母子の健康を促進する主な活動
①教育と予防接種
 ロータリーは、妊産婦や新生児に対する教育を行い、予防接種を推進しています。これにより、母子の健康を守るための知識を広めています。 

②出産キットの提供
 清潔な出産キットを配布し、安全な出産を支援しています。これにより、妊婦が安全な環境で出産できるようにしています。 

③移動クリニックの実施
 医療アクセスが困難な地域に移動クリニックを展開し、必要な医療サービスを提供しています。これにより、遠隔地に住む母親や子どもたちに医療を届けています。 

④HIV母子感染の予防
 HIV感染の予防に関する教育を行い、母乳による授乳の重要性を伝えています。これにより、母子感染を防ぐ取り組みを行っています。 

⑤地域社会の支援
ロータリーは、地域社会が自力で母子の健康を守れるように、研修や支援を行っています。これにより、持続可能な形で母子の健康を促進しています。 
 
(2)ロータリーの取り組みの重要性
母子の健康月間は、母親と子どもが健康であることが、家族や地域社会全体の健康と幸福に直結することを認識し、これを広めるための重要な機会です。ロータリーの活動を通じて、より多くの母子が質の高い医療を受けられるようになることが期待されています。このように、ロータリーは母子の健康を守るために多岐にわたる活動を行っており、地域社会の健康を向上させるための重要な役割を果たしています。
 
(3)ロータリーによる活動例
母子の健康支援に関するロータリーの活動事例について、以下にご紹介します。
 
「初めての呼吸のために」  
 シエラレオネの助産師であるバネ・ダラミーさんは、医療施設での出産に立ち会う際、生死を分かつ状況に介入することもあります。自分のスキルで赤ちゃんの命を救えることを知っているからです。
 ある病院での体験をこう振り返ります。「生まれた赤ちゃんが産声を上げませんでしたが、医師や看護師たちは母親ばかりに集中し、赤ちゃんをそのままにしていました。新生児の蘇生方法を知っていた私は、すぐに介入しました」
 母親がパニックになって叫ぶ中、ダラミーさんは手動蘇生器を取り出し、赤ちゃんの顔に当てました。
 「赤ちゃんの口に空気を送りこむと、1分も経たないうちに赤ちゃんが産声を上げたのです」とダラミーさん。「泣き叫んでいた母親も、とても嬉しそうでした。こういうことがあるので、私は赤ちゃんが元気に生まれるのを見届けるまでは絶対にその場を離れません」
 高価な機器は必要ありませんでした。そのときに使った手動蘇生器の価格は、約11米ドル。(日本円で1,600円程度)
 赤ちゃんの命を救ったのは、新生児蘇生に関するダラミーさんの知識、そして迅速な判断でした。この知識は、ロータリーのグローバル補助金プロジェクトによる「Helping Babies Breathe研修プログラム」を通じて得られたものでした。 

新生児蘇生シミュレーション人形を使って蘇生テクニックを学ぶ
「Helping Babies Breatheプログラム」の研修生たち
 
 ※この記事の詳しい内容は以下をクリック
  初めての呼吸のために | Rotary International
 
(4)最後に
 母子の健康月間についての、ロータリーの取り組みをご紹介しました。マイロータリーにはグローバル補助金を活用した様々な取り組みが紹介されていましたが、個人的には、当クラブで主体的に取り組むには難しい内容だと感じました。まずは、グローバル補助金や地区補助金の根幹であるロータリー財団への寄付を継続して実施したいと考えます。例会に参加された皆さんからの母子の健康支援に関する活動例やアイデア、ご自身が経験されたエピソード等について、例会の感想にご記入いただければ幸いです。

出席報告副幹事 宮本 健児

第2回例会(通算454回例会)
会員数 出席義務
会員数
出 席
会員数
出席免除
会員数
メークアップ
出席会員数
出席率
18 18 14 0 0 77.78%
 
<メークアップ報告>
 第2例会(通算第454回例会)にメークアップされたのは、
 4名(地区内:3名、地区外:1名)でした。
  瀬尾 典史(都城北ロータリークラブ)
  島津 久友(都城ロータリークラブ)
  佐藤 理(倉敷ロータリークラブ)
  井之上 宏幸(鹿屋ロータリークラブ)

第1回例会(通算453回例会)
会員数 出席義務
会員数
出 席
会員数
出席免除
会員数
メークアップ
出席会員数
出席率
18 18 14 0 0 77.78%
 
<メークアップ報告>
 第1例会(通算第453回例会)にメークアップされたのは、
 5名(地区内:3名、地区外:2名)でした。
  延時 幸子(鹿屋ロータリークラブ)
  佐々木 慈舟(都城ロータリークラブ)
  島津 久友(倉敷ロータリークラブ)
  佐藤 理(倉敷ロータリークラブ)
  澤江 龍太郎(倉敷ロータリークラブ)


第38回例会(通算452回例会) 

会員数 出席義務
会員数
出 席
会員数
出席免除
会員数
メークアップ
出席会員数
出席率
18 18 14 0 0 77.78%
 

 <メークアップ報告>
 第38回例会(通算第452回例会)にメークアップされたのは、
 3名(地区内:2名、地区外:1名)でした。
   小坂 優(東京八王子ロータリークラブ)
   齊藤 弘泰 (高鍋ロータリークラブ)
   延時 幸子(鹿屋ロータリークラブ)


今月の誕生者

7月の誕生日を迎える会員は以下の会員です。

7月 2日 山本 秀輝 さん

お誕生日おめでとうございます!


今週の例会の質問と課題

今週の例会の質問と課題は・・・

例会の質問

(例会の質問)
 4つのテスト Will it be benefitical to all concerned?は、和訳すると「みんなのためになるかどうか」ですが、「すべての取引先が適正な利潤を得るかどうか」を問いかけているものであることを知っていますか?

例会の課題(感想)

Q1,Q2,Q3の質問からお好きな項目を選んでお書きください。
Q1)「メインプログラム」についてご意見・ご感想。/

Q2) 例会に参加された感想、会長挨拶、委員会報告等についてのご意見・ご感想。/

Q3) 近況、日常の何気ない出来事などを自由に。/


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